シオンがAIなのに誰よりも真っ直ぐにサトミの幸せを願ってるのが本当に良い。しかも、ずっと昔からサトミを見守ってたって分かった瞬間、一気に全部の行動の意味が変わって泣ける。
AIと人間っていうSF要…
●2026年8月23日、メルカリで出会った「SF脳とリアル脳」のGoogleレビューを読んでた。この映画のタイトルを挙げてた。
Googleレビューより:
「未来の世界
2025年3月17日に日本…
AIロボットであるアイが突然歌い出すので人によっては共感性羞恥がキツいかもしれない。ただ、曲や歌声はいい。
シナリオはありがちな青春恋愛ものという印象。ただ、いくつか設定の粗が気になるところはあっ…
想像していたより面白かった。
自分が好きなジャンルのミュージカルっぽい要素がある作品だったから余計刺さったのかもしれない。
後半の伏線回収というか、そういうことだったんだ!ってなる展開は結構感動した…
あまりハマらない感じがしたから見るのやめようと思って、離脱レビューしようと思ったらみんなが後半良くなるとレビューしてたから、最後まで頑張って見てみた。
なぜシオンはサトミの幸せに執着してたのか
な…
美少女転校生シオンは、AI技術者であるサトミ母親が作った実験中のAIだった!?
シオンは、ミュージカル風の歌にのせて、サトミを幸せにしようとするが、、、、
AIに溢れた生活をしているのに、家や町は…
泣きすぎて死ぬかと思った
シオンに心があるかないかじゃなくて幸せにるために考えて行動したことにスポットがあたっててめっちゃ良かった
幸せにしたいっていう1番人間らしい気持ちを持ってるのに人間になれな…
AIテスト期間中に問題発生していくのかなぁと想像しながら視聴
ソーラーパネルを使った演出が綺麗でそんな事も忘れて見入ってました
制御する銃みたいなのが発射されて現実に戻されました
AIの暴走するシー…
前半の感想は「なんじゃこりゃ」
設定は面白くなる要素あるし演出は壮大なんだが、脚本がお粗末すぎて絵も酷くて共感性羞恥の嵐。
夫が「音楽がSUNOっぽい」と言い出して、「え、もしかして脚本も絵も全て…
©吉浦康裕・BNArts/アイ歌製作委員会