DIVOC-12の作品情報・感想・評価・動画配信

「DIVOC-12」に投稿された感想・評価

etsu

etsuの感想・評価

2.8
三島監督の「よろこびのうた」が印象的だった。

よろこぶ人がいれば善なのか…
自分が生き残るためには、
それが善だと割り切れるか なのかなぁ
tycoonのみ

窪塚洋介なのだ
タイクーンなのだ

思い出補正の4.5
横浜の夜景でわたしがいちばん好きな場所を、船で案内する窪塚くん

声だけで窪塚洋介
窪塚洋介からの玉手箱の中身やいかに

でもべつに、窪塚洋介じゃなくたって、これは4.5
短編コラボ。
短編も好きで何作も観てる

創る機会を与えられるってことは
いい事だなあ
12本もあったのでなんか整理がつかない

抽象的なものが多かったかな
テーマというか何か一つ決めて
作ってもらえてたら観やすかったかな
なんか観てる側をおいてきぼりな感じがした

たくさんのいろいろな映画を観れたので
おもちゃ箱みたいでした。
自分の頭が悪すぎて12話のうちの半分以上の話が何を伝えたいのかが分からなかった。受けての捉え方によって話が変わる作品だなと思った。唯一清野菜名の話だけちゃんと理解出来たw
ryuko

ryukoの感想・評価

3.5
藤井道人監督× 横浜流星 ということで楽しみにしていました。
包むような流星くんの声と美しい映像の流れていくテンポが心地いいです。穏やかな気持ちになりました。
ろく

ろくの感想・評価

2.7
12人の監督による「コロナ」なオムニバス。アマプラは「緊急事態宣言」で5人の監督で撮ったけど、U-NEXTは12人の監督で。試みは理解してもいいけど作品としてはどうなんだろうという出来が多い。言うなれば一人よがりと馴れ合い。

睡眠倶楽部のすすめ★★★
主演マエアツ。コロナから疎外される自分。マエアツが雰囲気ありまあまあ。

YEN★★
なんだ、これ。高校生でも思いつく(高校生に失礼)展開。こんなんで
「共有」とかいうな。

海にそらごと★★
やっぱなんだこれ。邂逅はだれでも心動かされるけどそこに子供を使ってはいけない。それは安易。

よろこびの詩ode to joy★★★★★
お金が砂漠にばらまかれるだけでもう「画」なんですよ。それだけで何もかも説明できちゃう。一生懸命言葉で語ろうとしている監督が多いなか「画」で語ろうとしているのは好き。

あこがれマガジン★★
面白くなるはずなのになぁ。最初に思いついたことをそのまま映画にしただけなんで膨らみがない。

魔女の二―ナ★★★
よいよい。アメリカミュージカルのような楽しさ。ロケ地が少し安っぽいのがどうかなと。

死霊軍団 怒りのDIY★★★★
ここでゾンビかよ!でも短い中でゾンビを楽しませてくれるのでありかもしれない。変なメッセージより小気味よさが勝つ。

ユメミの半生★★★★
荒唐無稽な展開が楽しい。でも最後は映画愛。上田監督だからベタなんだけどありあり。

流民★
SFラインはちゃちになるだけですよ。短い時間でそれを見せるのは難しい。

タイクーン★★★
これはウォンカーワイの映画か!時計なんかなくたっていいんだよ。でもあったら自分で刻む時計でいいの。たとえそれが壊れていても。

ココ★
最後に文章で説明しちゃうのにどっちらけ。なんだ、それは監督の逃げじゃん。まあ他のシーンもどっちらけだけど。

名もなき一遍・アンナ★
金出させて日本中旅行したかっただけだろ、藤井!これはPVです。耳にいい音楽と映像を流してもそれはただ「心地よいだけ」です。



自意識垂れ流しのような感じで見ていてつらかった。三島監督は唯一「映画」をしてたよ。
大谷

大谷の感想・評価

3.7
お気に入りは あこがれマガジン・魔女のニーナ・タイクーン・ココ。
ユメミの半生、撮り方が面白い!
たった10分で
ストーリーに引き込まれた。

12人の監督1人1人の個性がでて
とても面白かった!

舞台挨拶は
上田組と藤井組のに行かせて
いただきましたが
監督のみの
舞台挨拶ということで
色々面白いお話が聞けて
特別感があった!
か

かの感想・評価

3.7
このような状況下でエンタメ作品を届けてくれる方に感謝したくなるような作品でした。
〓映画TK365/111〓
◁ 2022▷
     
▫DIVOC-12
▫配信
▫️Yahoo!映画 ★★★☆☆2.8
▫️T K評価: ★★★☆☆3.2
▫️映画TK通算:1551本
>|

あなたにおすすめの記事