自分も誰かの熱い思いを受け継ぎたいと思った。千春が子供に鯨を、なんと読むの?と聞かれた時、「げい」ではなく「くじら」と教えていたところが印象に残っている。その時のささやかな微笑みと間が絶妙で、千春の…
>>続きを読む当時の師弟関係、上下関係、今とはまた違う時代だからこそ許されるコント・漫才
出てくる人達がみんなそれぞれ自分の立場にプライドと覚悟をもって腹を括って舞台に立つ姿がかっこよかった
師匠からのDNAを存…
「たけしの自伝」という知識だけで鑑賞。
初見だったが想像以上に良い出来だった。
出演者の演技スバラシイ。
現在のたけしが
昔のフランス座を歩く場面で、
たけしの過去の記憶がめぐり、
最後に初舞台の…
最後のタケシがゆっくり劇場を歩くシーン、
フランス座出ていったけど
フランス座が大好きだったのが伝わってきてつらかった。
マリちゃんが死んだときかなりキた(´;ω;`)
たった1時間見ただけでフ…
柳楽優弥って良い役者だよね、大好き。
原作未読だし全く期待してなかったんだけどなんだかんだ引っ張り込まれて楽しく鑑賞。
ラストなんて涙目になってしまった。
劇団ひとりからビートたけしへのラブレ…
柳楽優弥はじめ、演技がすごすぎる。
自分の中にビートたけしという人物像があって、その伝記として観るからこそあんなに感動するんだろうなと感じた。
テレビでのツービートの活躍と、フランス座の師匠の対比が…
・師匠の技量がこちら側にも伝わってくるのが良い…!初の舞台でアドリブなのに面白くできちゃう師匠すごい
ちゃんと次やってほしいこと師匠が振ってくれるから何すれば良いか分かるし、片方が舞台で何すれば良い…