消防士 2001年、闘いの真実に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『消防士 2001年、闘いの真実』に投稿された感想・評価

4.3

新人消防士のチョルンは、ソウル市の西部消防署に配属されたのだか、初出勤の日、隊員たちへの挨拶もそこそこに火災現場へと出動。
訓練とは違う実際の現場に戸惑い、隊員たちの足を引っ張ってしまう。
落胆する…

>>続きを読む
miss16
4.3

キロク。

久々に泣けてしまった。
感動して泣ける、ではなく、気づいたら泣いてた、涙を流さずにいられないものを見た。

韓国パニック映画と紹介されてたけど、同じ韓国映画の火災を扱ったザ・タワーのよう…

>>続きを読む

続けてまたまた事実に基づいた作品。今度は韓国だけど。
2020年にやっと国家公務員になったって💦それまで韓国では消防士の仕事って、民間⁇日本でいう財団法人みたいなもの⁇しかも2020年っていったらつ…

>>続きを読む
4.5
韓国の実話系のやつは
やばいですね

悔しい

でもそこを経て
消防士がちゃんとした
役所を得て良かった

でも悔しい

嗚咽する

あとこれ
チングの監督なんや👌
kazue
4.6
悲しい事件だけど色々みなおされたのは
よかった 涙無しでは観れませんでした
Tatsu
4.3
辛い映画でした。
本当にあった事なんですね。
ただ、消防体系が変わったきっかけになる代償としては、犠牲が大きすぎる。

日本でも問題になりますが、道を塞ぐ違法駐車の多いこと。

消防士の方、ご苦労様です。

このレビューはネタバレを含みます

真実だからこそオチは綺麗じゃないけど、だからこそ映画はいい。
細かい描写や設定、映像の作り込み方なども凄く拘って作られた映画なんだろうなというのが素人ながらそう感じました。とてもいい映画を見れたと思…

>>続きを読む
Himi
4.5
涙を流さずには観れなかった。
国が変わるきっかけになったこと、こんなことにならないと変われない人間って…って思ってしまう
I
4.3
実話ベースなだけに、リアルでしんどい描写が多々あった
韓国の路駐、緊急車両通りにくいだろうなと考えてはいたものの想像以上に課題になってそうだった
『友へ チング』のクァク・キョンテク監督作品。
2001年3月4日に韓国で実際に起きた火災事件を基にした人間ドラマ。
班長役のクァク・ドウォンの演技が秀逸♪
ラストは沁みました。。。

あなたにおすすめの記事