自分にとってはちょうどいいSFといった感じ。ありがちな設定モリモリになっているが、導入部分では示唆する程度。ストーリーの進行と共に一つずつ分かっていくため短時間での伏線回収を体感できる。
物語の…
微妙な映画。記憶がない+ワンシチュエーションのポッドと言う舞台で頼りなのが無機質なAIって言う設定はよかった。けど、盛り上がりに欠ける作品だった。
結果はハッピーエンドだったけど、
最初からコールド…
マイケルベイ監督の「アイランド」じゃん。って思ったんだけど、あまり言及されていないな。
「アイランド」と「ゼログラビティ」に既視感を覚えた。足して2で割ったみたいな。
低体温ポッドと通信する人類、…
低温装置内で目覚めた主人公。
記憶がない上に酸素残量が100分程度と、ワンシュチエーション+リアルタイムのお話。
低温装置がかなり未来チックなので、何となくSFっぽい展開は予測できたが、その予想を上…
身動きが取れない医療ポッドの中で目覚めた主人公、残りの酸素がほとんどない!記憶もない!という状態から自分の置かれている状況を思い出してどう生き残るか?というお話。
姿が出てくる役者さんがモブを抜かす…
地味にドキドキしたけど、終わる頃にはあっさり感(?)😯こういうSF系好きだから良しだけど👍まぁ、こんなすごい機械開発されてるならAIの知能もっと高いのでは?初めから他のポッドから酸素送れるよって提案…
>>続きを読む記憶喪失+酸素残量が僅かな 状況から始まるSFワンシチュエーション作品。
フランス版ウミガメのスープ。
主人公「今はどういう状況?」
AI「人類が絶滅しかけの地球から別惑星へ宇宙航行中。プロセッサ…