イントロダクションのネタバレレビュー・内容・結末

『イントロダクション』に投稿されたネタバレ・内容・結末

あいかわらずなんてことない会話劇なのになんでこんなに見てられるんだろう.
最後の海に入るところがよかった.

青年ヨンホの迷い、葛藤、悩みを三部構成で描く。(といってそこにわかりやすい暗さはほとんど感じられない)

留学したばかりの彼女に会いたくて衝動的にドイツへ行ってしまったり、俳優に向いてる(実際に言わ…

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見始めて雰囲気がもしや?と思ったら“ホン・サンス”監督作品だった

双竜(サンヨン)コランドC(車)

約束:飲んでも絶対酔わないこと

男が女を抱きしめることそれ自体が愛

モノクロ


ヨンホ

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なんとも言えない映画というか。ほんとに何も起こらんし、出てる人も普通っぽいし、カメラとかも安っぽい気もするが悪くはない。途中ちょっと退屈もしたが結構見れた。白黒にする意味はあったのかな。綺麗な海が見…

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何が起こるわけでもないし、何を描いているのかとか何を伝えたいのかとか分からなかった、夢なのか現実なのかも分からない
ただ、抱擁に関して俳優さんと語る(というより一方的に激昂される?)シーンは話に交じ…

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3章で構成されているが
大胆な時間経過から
ジワジワと理解していく感覚が
面白い。。
主人公のイケメンだけど
ちょっと薄っぺらいというか
嘘っぽい感じがまた絶妙。
それぞれの章で主人公は
抱きしめる…

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ホンサンス作品の空気感、やっぱりすごい好きかも〜

たばこのポイ捨てシーンだけは、なんか許せません🖕

ホンサンスは、家とかで静かに観るのが向いてるかもね。

良かったんだけど、この映画の意味はよく…

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サムネが気になり、初めてこの監督の作品を観た。すっごく不思議だった。つまらないのに観られる。古い白黒のフランス映画のようなシーンと会話、ストーリー。ただ俳優に何かしら魅力があった上で成立するシーンを…

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入水から友人との抱擁までのシークエンスはどこから訪れているのか分からない不思議な感動があった。今回はお得意のズームに深く思案する顔を捉えようとする意思を感じた。
トーン、タイトルは好きだけどちょっと肩透かし。気取った類いの若者の葛藤に見えてしまい鼻につく。

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