大団円。ここまで綺麗に、過不足なく付けられた結末に拍手。
TVシリーズ第1期の一騎の視点での物語を総士に経験させる構成。登場人物たちだけでなく視聴者に根付かせていた「微かな平穏を得るために犠牲を強…
一騎の描かれ方に強い違和感を覚えました。
(前作主人公だから…と言われれば仕方ないのですが…)
かつての彼は、迷いながらも自分なりの答えを出し、周囲を動かす存在。戦う理由の核心は、親友・総士との繋が…
兎にも角にもハッピーエンドで終わって良かった。
エグゾダスで球体になったのが、すごいトラウマとして残ってたから、ミミカが幸せになったのが一番嬉しい。
カズキがエレメントになったことで何でも蟻にな…
BEYOND後半からずっと泣きっぱなしだった。
マークアレスが出てきた時の天上天下ポーズと終盤のザインとニヒトで陰陽太極図みたいになってるのがお気に入り。
総士が総士だけど総士じゃなくて、幼さが微笑…
背景もストーリーもわからないながら、怒涛の終盤には心を奪われてしまう。カタルシスも味わえる。そして、終わりは大いなる安堵感。というか、第六次蒼穹作戦壮行会がいいね。アットホームで悲壮感もなくて、くつ…
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