当初予測してた展開が、徐々にずれ始め、終盤のちゃぶ台返しで驚かされ、結果ハッピーエンドとなる物語は楽しいのだけど、数学者のオットーって一番の厄病神じゃないだろうか?
彼が席を譲らなければ、マークスの…
マッツが変人たちとチームを組んで暴れ回る系かとおもってたけど違った
悲しかった
がっちりヒューマンドラマ
それぞれトラウマを抱えてて最後はみんなで癒し合って向き合い方を知るみたいな感じだったけどちょ…
面白い。
こんなにも沢山人が死んでるのに楽しい。
登場人物がとにかくみんな魅力的。
みんな等しく人としてどこか欠けてる系のやつね。
特に太った彼の感情の起伏、ありすぎて最高。
この流れでハッピーエン…
マークスが死ななくてよかった。
クリスマスプレゼントに
オットーはチェス、エメンタールはホルンをもらっていたが、
レナートの脇に置いてあったのは納屋の模型????
パーティー参加者の内3人も、三角巾…
マッツ目当てでアナストマスイェンセン作品観るも、毎回似たような温度感になる。(特に刺さりはしない)
娘っ子の彼氏、なじられても殴られても指折られても一緒にいるなんて、本当に好きなんだな~
ブルー…
舞台はエストニアのタリン。
事故に見せかけた殺人テロの巻き添えで死んだ嫁の復讐を果たすため、夫とテロの生き残り科学者とその友達のチームで犯人を追うストーリー。物語が進むにつれストーリーがわけ分からな…
ひげ!坊主!マッツ!
なんでも似合います。
シリアスな復讐ものかと思ったらコメディ要素強く、親子の再生物語。
自転車の盗難から重なった…重なったように見える不幸と偶然と、オタク気質なデータ分析男…
名画座2本立てのマッツ特集。イェンセン脚本&監督作品。地下鉄事故で妻を亡くした軍人の夫が統計学者とハッカー技術者と協力して犯人を追い詰めていく。そこを単なる復讐劇にしないのがイェンセン監督。マッツも…
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