高度経済成長期に連載が始まりアニメ化に映画化。昭和バブルは予算を贅沢に使い豪華絢爛な映画版ドラえもんが上映され続けた。そしてバブル崩壊して平成不況。ドラえもんで初めて『お金がない』という台詞が登場し…
>>続きを読む周期的に見たくなる名作だと思う。
説教臭さや道理がおかしい部分はあるが、伏線の回収やメッセージの寓話性、怖さなどを描いていて個人的にドラえもん映画では一番好き。
エンディングのラストカットの地球が青…
藤子先生の味わい満載の一本
藤子・F・不二雄先生の傑作を正座で鑑賞。
ちょっと思い入れが強すぎてちゃんとレビューできるか不安です。
天国の存在を信じたのび太がドラえもんに雲の王国を作ってもらった…
過去作品のキャラが出てきて激アツ展開が多かった
地球の環境問題に対して天上人と地球人の価値観の照らし合わせを行うシーンがすごくよかった
難しい問題をドラえもんらしく話し合いを持って行くシーンが最高で…
間違いなくこれまでのシリーズ一番の力作
オープニングから迫力が違う
いつものように「今回の舞台はここかあ」と思わせて、全く違う世界で全く違うスケールの「神の真似事」が展開、のび太たちの擬似的な「神の…
初鑑賞はDVD、その後再上映で映画館で鑑賞。
ドラえもんとのび太達が作り上げた雲の上の王国。しかし、空の世界には天上人なる者達が住んでおり、一見優しく思える人達でしたが、彼らは「ノア計画」なるものを…
このレビューはネタバレを含みます
普段の連載の時のキャラクターがたくさん出てくるので嬉しい。
ドラえもんが壊れて何の道具も出せなくなった頼りない状態をのび太が面倒見るところにぐっとくる。
パラレルワールドとして実際に文明を滅ばされた…
選ばれた過去作品のリバイバル上映とのことで視聴。初めて見た作品だったが想像のひとつ上をいく話展開であった。
序盤でのネットミームになっているのび太のシーンで笑ってしまった。この映画なのかよ。
後…