ドラえもん のび太とアニマル惑星の作品情報・感想・評価

ドラえもん のび太とアニマル惑星1990年製作の映画)

製作国:

上映時間:100分

3.6

「ドラえもん のび太とアニマル惑星」に投稿された感想・評価

miduki

midukiの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ニムゲ「素晴らしい空気だぁ…」

環境保護について子供達に考えてもらうための種蒔きをするという意味ではいい映画なのでは。
六本木のドラえもん展に触発されて。
環境問題について、結構セリフで具体的な情報入れているんだなぁ。
キム

キムの感想・評価

3.2
工場で流れてるパンみたいな食べ物が当時凄く美味しそうに感じた
ITOYU

ITOYUの感想・評価

4.0
あれだけ惑星に行くことを怖がってたジャイアンの「友だちが困っているのに、知らん顔してられるか!」はいいね。
雲の王国もそうやけど、ドラえもんの映画が見てる子どもたちに環境問題を訴えてるのは、いい意味で制作スタッフの意図を感じる。
雲の王国でもそうやけど、ドラえもんがみんな一人一人に部屋をあてがったときの印象が強い。
どうやら俺は一人部屋に憧れてたんやろう。
ドラえもんのことを全員枕詞にタヌキって言い間違えるのはシュール。あと最初タメ口やった犬のチッポが、後半のび太に敬語になってんのはワロタ。
あとラスボスがイケメン。あとええとこで武田鉄矢の歌声がひびく。
Techno9012

Techno9012の感想・評価

3.6
ドラえもん史上最大トラウマ。

ニムゲの兵士がピンクモヤモヤから出てくるの怖過ぎ。

ゴリラ家族最高。
子供から大人まで、どの層が観ても面白いと感じるはず。
ドラえもんの世界観を上手く使ったSF大作だと思う。

旧声優陣だからなせる技なのか
映画ドラえもんの
独特でシリアスな緊張感、
のび君のドラえもぉーーーん‼︎からのOPは健在!
ピンクのモヤはトラウマ級。
numahd

numahdの感想・評価

4.2
ドラえもん映画の導入部がいつも少し怖かった。その世界から戻って来れない気がした。
どら映画の中で、かなり上位に入る。
チッポの前ではお兄さんぶるのび太達がほんのほかの映画とは違っていい味出してる。
子どものころはピンクのもやもやかなりトラウマだったけど。
流れえる涙は人間だから弱いあなたは人間らしいと思う。
m

mの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

作業しながら観たけどおもしろかった

最後の敵いけめんにする必要あった?(笑)

スパイさん
ZeiMarks

ZeiMarksの感想・評価

3.6
録画で何回も見てたやつだから、ピンクのもやの印象と怖い月の国を覚えてた。
今見るとすごく昔だなと思う。犬のおまわりさんが子供にげんこつするし。
環境問題を語る映画だった。
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