ドラえもん のび太の恐竜の作品情報・感想・評価

ドラえもん のび太の恐竜1980年製作の映画)

製作国:

上映時間:94分

ジャンル:

3.5

「ドラえもん のび太の恐竜」に投稿された感想・評価

のび太がバレーボール見て笑えたのほっこり。ピー助の幸せを思えてたのえらい。自分で考えて動いたことに自信持ててるのもすごい。
mari

mariの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ドラえもんは大山のぶ代さん世代ですが、自分が生まれる前の作品はほとんど観たことがなく馴染みがなかったので、この作品が映画の原点でありはじまりなんだと思うと感慨深い
スピード感やテンポの良さはあまりなくゆったり進んでいく印象
キャラクターデザインも丸々していて可愛い
しずかちゃんののび太の呼び方が違ったり、現在の設定が固定する前なのかなと思うと新鮮でした

ピー助がずっと可愛いくて癒される
仲間の恐竜達と出会えて本当に良かった
さわだ

さわだの感想・評価

3.2
思い出補正

のび太とジャイアンとスネ夫の海パンがタイガースみたいな柄でおもしろい
kaz

kazの感想・評価

3.0
通勤鑑賞116作目。

齢40にして、遂にドラえもんに手を出す。

今年40歳の成人男性が通勤の往復で映画ドラえもんシリーズを制覇するってどうなの?キモいんじゃね?というか、キモい、という大方の見方があるようだが、そんなことは気にしないのだ。

タイムラインにドラえもんを連投してすいません。

で、だ。

本作、私が生まれた年に公開されている。
勿論、お話は有名なので知っていたが、観たことは無かった。

大山のぶ代のドラえもんが懐かしい。

星は3つ。とりあえず、一作目なので、3.3くらいか。3.3が基準点としたい。


あと、未来の腕時計はSEIKOではなく、SAIKO。
no

noの感想・評価

-
泣き父親と一緒に観た最初で最後の映画。
売店のお菓子詰め合わせに本作の下敷きが入っていた。
その下敷きは捲れてボロボロになるまで使っていた懐かしい思い出もある。
絶対に見た事あるはずだけど、幼い頃過ぎてあんまり覚えてない。
もう一回みたい。
ryusan

ryusanの感想・評価

3.9
タイムトラベル × 恐竜 × ドラえもん

記念すべきドラえもん映画第一作目。
のび太がタイム風呂敷で蘇らせて育てた恐竜を白亜紀へ返しにタイムトラベル。

まだ絵や挿入歌が素朴でテレビ版の延長のような作り。
そしてのび太をしっかりさせるというドラえもんの役割がまだ明確に表に出ている。
のび太は映画で成長するのかも。

そしてしずかちゃんのお風呂シーンも存分に楽しめます。

ジュラシックパークの誕生する13年前にこの作品を作った藤子不二雄はやはり偉大な作家ですね。
日本人にとってはこのシリーズはもう一つの「寅さん」みたいなもん。


タイムトラベルカテゴリー: 1A (現在→過去)

ドラえもんとタイムトラベルについてもブログ書いてますので興味ある方はどうぞ。
http://blog.livedoor.jp/filmactors/
ドラえもん映画版 1作目💫

何故か鑑賞記録がついていたので、削除して書き直し。

うーん、なんか物足りなかったというか、ドラえもんという未来のハイテクロボットがいながらも、スケールの小ささが目立った。

基本的に わがままなくせに甘えてるのび太のキャラクターがあまり好きではないんだけど、ドラえもんの活躍も薄かった感じがした。

1から順を追って観ていこうと思っていたが、自分が気になるものや、幼少期に観た記憶のあるものから観る方が楽しいかな?って気もした。

私が生まれた90年代の作品よりは、あっさりしていた感じがした。1980年の作品だし、初回作だから無理もないか。

絵の感じも、のび太の仲間たちが自分の記憶とか微妙に違った。

個人的に銀河鉄道が幼少期の心に残っているので、その時に出てきた寝床になる道具が見れたのが嬉しかった。

のび太が恐竜の子供を育てて、お互いに愛着が湧いて、仕方なく離れ離れになるのは心苦しかったが、敵の組織もあまりインパクトが無くて、後半はしんどかった。

でもやっぱりドラえもん居ると安心するなぁ。少しずつ開拓していこうと思います。

😺2019年136本目😺
YOSUKE

YOSUKEの感想・評価

2.0
ドラえもん。
うん。
やっぱり、そんなに面白くなかった。
でもこの頃の作品を見れたことは、嬉しいのです。
青い狸

青い狸の感想・評価

3.2
ドラちゃんがひたすら可愛い。漫画を忠実に再現しているなあという印象。タケコプターで移動していくシーンが少し間延びしたかなあ。スネ夫の賢さがわかる作品
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