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原作読んでから観てみた。
あれもないな、これもないなという感じ。
映画だと、当時小学生だった更紗にとって文という居場所がどれだけ救われるものだったかがあまり伝わらない。そして、お母さんお父さんとの…
流れる月、彷徨う月、あてのない月。けど、月はしっかりと規則性を保持している。月に見立てる、作品は多くある中で、この作品は一番、なぜ月になぞらえたのか境界知能な私には理解できなかった。ただ、結果やはり…
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小説読んだあと映画だとどうなるのか気になり鑑賞。
話の流れが小説の方がわかりやすくてなんでこの感じにしたんだろうって思った。
途中ちゃんと見てなかったのもあると思うけど一緒に見た彼氏は文がロリコン…
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最後までフミが本当にロリコンなのか?と観客に思わせておいて、最後彼がサラサの前で脱ぐシーンと、フミと母親の対話のくだりで「身体が成長しなかった」から大人の女性を愛せない、という意味だったんだと分から…
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子役の白鳥玉季ちゃん
凪のお暇のうららちゃん役といい可愛いな〜
バイト先の店長が素敵だったナ。
おれはふみのこと
ロリコンだと途中まで思ってなくて
根っからのいいひとなんだな…
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