硫黄島からの手紙のネタバレレビュー・内容・結末

『硫黄島からの手紙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

国のために命をかけれる人の数ランキング最下位の国が日本。やっぱり納得がいった。
情報通な同僚話し方上手い。
同じ曲が何度も流れるけど苦じゃない。
臨場感がぱないから上手にヒヤヒヤする。
DJ松永みた…

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ニノは元々パン屋さん(だった記憶)で招集されたから来ましたーみたいな感じだけど、仲間が死んでいくのを見てだんだん変わっていく様が心苦しい。実際こんなもんかこれより酷いと思うと胸が痛い。
2025/11/2 264本目

・敵に殺されるぐらいなら潔く自決するべきとする美学。もはや無駄死にするのが前提であるかのような作戦。国のための務めは国のために死ぬことなのか?

記録用
面白かった、は適切じゃないかもしれないけど素晴らしかったです。

俺は墓穴を掘ってる。から始まったことの何とも表現できない虚しさ。敗戦に追い込まれるなか硫黄島に派遣され、そこで空気を吸ってい…

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"父親達の星条旗"と対を成す映画。
硫黄島戦を日本軍側からの視点で、描かれたのが、本作。
手紙の意味を、も少し掘り下げても良かったかな。

アカデミー賞の作品だしちょいちょいニノがアカデミー俳優なんでと小ネタにしてるのもあってずっと気になっていたが戦争物は心が荒むから先延ばしにしてるうちに遂にアマプラでの視聴終了になったので重い腰を上げ…

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 軍隊の暴力が、その内部でも氾濫し、兵士たちの言葉や意思が損なわれる様を示した作品。
 「父親たちの星条旗」の姉妹作となる続編。前作がアメリカ側から硫黄島の戦いを描いたのに対し、本作では日本軍側の視…

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「俺、墓穴掘ってるのかな?」

日本兵同士の殺し合い
陸軍と海軍の不仲
指揮系統の混乱…死にたがりの軍機違反

非国民

吠えた犬を射殺する憲兵隊

日本軍が負けた理由がよく分かる

「ラーゲリより…

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米映画なのに日本兵への愛があってよかった。
集団自決エグい…。
最後、平和にパン焼く姿が見たかった😭

支援部隊含め25万人の米軍相手に2万人の軍勢で1ヶ月以上にわたって徹底抗戦を続けた栗林中将は日本軍の歴史を遡っても本当に優秀かつ素晴らしい指揮官なんだよな…。
海岸線を防御しようとしたり、バンザイ突…

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