レザレクションの作品情報・感想・評価

「レザレクション」に投稿された感想・評価

Aoi

Aoiの感想・評価

4.2
なんでこんなに評価低いかな?
めっちゃ好きな作品。
グロいし怖いけど、見応えがあって謎解きも面白い。
名前だけで気の毒すぎる。
mikoyan358

mikoyan358の感想・評価

2.0
2016/1/19鑑賞(鑑賞メーターより転載)
聖書の記述に沿って進む猟奇的な殺人事件、なかなか尻尾のつかめない刑事を嘲笑い刑事の家族にまで手を出す犯人、それが誰か明らかになってからの行動...この映画の4年前に出た「セブン」の劣化コピーと言ってもいいくらいに展開が同じ。不気味な雰囲気作りは十分に頑張っているとは思うが、あちらが背筋が凍る恐怖の頂点がクライマックスに用意されていたところ、こちらは早々に犯人が読め締まらない逃走劇とあっけない結末で衝撃のリミットは超えなかった。こちらが先であれば印象は全く違っただろうが...
tomikooo

tomikoooの感想・評価

2.0
『羊たちの沈黙』×『セブン』という触れ込みだったが、『セブン』をオマージュしている感はあった。しかし、あっけなかったなあ…。
ある寒い日の朝、体の一部が切断された遺体が見つかる。これを期に猟奇殺人が規則的に発生。刑事プリュドムはこの儀式めいた事件を追うが…。

『セブン』の丸パクリじゃねーか!などと散々な言われ様だがそんなものはこの際どうでもいい。めちゃくちゃ面白かった。どうして未だに国内版DVDが発売してないんだ…。

もし『セブン』より先に製作されていたならば、また違った評価になっていただろうと思えるだけに本当に悲運な作品である。

正直なところ私はクリストファー・ランバートが苦手だが、監督がラッセル・マルケイということもありヴィジュアル面に関しては申し分ない。B級っぽい雰囲気なのにB級ではない。

大雨の中の超見にくいアクションシーンとか本当に最高だったわ。グロ描写もなかなかの濃度で描かれているし、犯人が付けていたマスクも不気味で良かった。

それとクローネンバーグが神父役で出演していることも忘れてはならない。うわ、やっぱりちょう胡散くせえ!
毎週金曜日に起こる凄惨な連続猟奇殺人事件。儀式の完成品はグロテスク。鮮血のメッセージ"HE'S COMING"(彼がやってくる)。イエスの復活。
TA

TAの感想・評価

3.2
『セブン』似のサスペンススリラーと言えばそれまでだが、同系統のB級映画ではこの作品が1番好きだし、クオリティも高いと思っています。
死体を繋ぎ合わせるグショッキングな描写も“ちゃんと”グロくてオリジナリティがあるし、雰囲気も◎
しかしまた観たいんだけど何処にもない...✼
読めるところもあったけどびっくりするところもあった。ERのパーマ外科医の人が出てた。
Yuya

Yuyaの感想・評価

2.7
展開は文句無しに面白かった
けど 終始『セブ… 』いや あっちの映画が脳内を散らつく 聖書 雨 相棒…似てるなぁ
ベタな理由で失った信心が戻って良かったねって そんな感想でいいんかな…
犯人もさ タイトル通りの目的は ほぼ達成したんだろうけど その後どうなりたかったんだろうか…
色々パッとしない作品だったけど むしろ製作者に信仰心について伺ってみたい
あ

あの感想・評価

2.2
犯人の動機が謎
楽しめたけど、魅力的なキャラや目を惹かれるものが何も無かった
ゆりあ

ゆりあの感想・評価

3.0
「たとえ、神が人を選ぶとしても、そりゃ、お前じゃない。」
私は、好きだな。セブンに似てる…。
セブンより断然グロい。
雨の中スタンガン使ったら…感電するよ…www
>|