テラー トレインの作品情報・感想・評価

「テラー トレイン」に投稿された感想・評価

レスリング部の男女が遠征のために乗り込んだ電車にて殺人集団(目的:腎臓売買)に襲われるという内容。
もうレスリング部とか全く関係なし…と思ったんだけど、もしかしたら敵との戦いでの身のこなし方とかに役立っていたのかとも感じた。
途中途中にグロさ満点。敵集団が意外と強い。というかレスリング部の男子たちが弱いのか。
主人公の女の子はレスリング部で培った技術?でただ一人頑張っていたな~。
最初のカットから死体。んで皮剥ぎメリメリ〜🔪内容ほとんど知らなかったけどタイトルと合わせて速攻で想像がつくと言うか。迷惑系リア充ばかりだし彼等ならまぁいいか

しっかり無双でシメるのでそこまで胸糞ではないです。起きている事の理由を絵で理解させようとする作りは良かった。舞台を現代にしちゃったのがツッコまれる最たる元凶か…🤔
痛そうな割にハッキリ映さないので結果的にグロは優しめ。摘出と言うより雑にムシリ取ってたけどあれで使い物になるのかしら

彼のパンツがどんな構造になってるのかがとても気になった
夕飯を作りながら&夕食しながら観ました!

オープニング、人間の全身皮剥ぎシーン注意ね!!!!
玉ねぎの皮剥くのとはワケが違うってばw

はい。ご飯中に観れる作品ではなくて初っぱなからどうしようかと…

セレクトミスでしたね!
でも観ちゃいましたけどwww

グロさに重点を置いた作品。

ながら見だったからどうしようかと思ったけど、観たはみたので一応記録☆(カウントは無し)

…で、結局これ、どういう話だったのかな?
(全然ストーリー理解してない笑)
🇺🇸インディアナ州。

インディアナ大学のレスリングチーム

試合の帰りに怪しい電車に乗ってしまい、1人づつ殺されて行く。理由は臓器売買だった。

◉63点。 スゲー雑な映画でした。
★彡電車の中で臓器売買をする?揺れるので無理では無いのか?電車を走らせる手間も凄いし。衛生的にもひどいので臓器を取ってもばい菌だらけかと!

まぁ雑なスプラッターでした。みなくて良いと思います!
人の皮膚を綺麗に剥きますね~(*^^*)こんなに綺麗に剥く人初めて見ました(笑)
それだけでも見る価値あり◎
列車版ホステル

冒頭からグロいです

男性の死体を犯す野郎がイカしてたw

展開も登場人物も好きです☆

最後尾の車両は危険な匂いがプンプン

列車版『ホステル』!

これでまた東欧への怖い印象がまた一つ追加されてしまった。

主演は『アメリカンビューティー』のゾーラ・バーチ

アメリカのレスリングチームが乗った列車で、チームメイトが1人また1人と殺されていくというあらすじ。

ホラーの王道的進行をそのまま踏襲したような感じ。だから、新たな新鮮味はないけどとりあえず何も考えずにホラーが見たいっていう人にはオススメ。暇つぶしにオススメ!
hideharu

hideharuの感想・評価

1.5
2017.8.5 DVDを再見。

スクリームクィーンであったジェミーリーカーティスの同名スラッシャー映画のリメイクとして企画されたはずなんだけど出来た映画は「ホステル」の出来損ないみたいな映画だった。
何故こうなった?

リトアニアだかエストニアだか知らないけど国を挙げてこの映画を訴えた方がいいと思う。

映画はフィクション、ましてホラーなんて多少の無理は目を潰れるけどこれは酷すぎると思うよ。

まずオリジナルからの設定は列車の中で事件が起こるという事だけ。

どう考えても一般人も乗っている列車の一部にあんな設備があって精密作業が行われてるし、それに関わっているがまたゴロツキみたいな奴らで説得力もありゃしない。

まあ景気良く血まみれ描写がバンバン出てくるので本当はスコアは最低の1にしたかったけど1.5にしておきます。

このレビューはネタバレを含みます

観たよ

かこかん
「テラートレイン」(1980版)のリメイク作
「アメリカンビューティー」「穴」のゾーラバーチ主演

超絶雑なあらすじ

欧州遠征に出たアメリカ人大学生レスリングチーム
試合後にチームメイト数人でホテルを抜け出しリストニアでの夜を楽しむ
しかし昨晩飲み過ぎた彼女達は翌朝の列車に乗り遅れてしまう
言葉も通じず困り果てていると親切な女性医師が助けてくれ、何とか後続の列車に乗り込むことができた
しかしそこで彼らを待ち受けていたのは、不気味な乗務員と乗客達
列車は走り出すがチームメイト達は一人また一人と消えて行き、、、


《レビュー》
昔TSUTAYAデートをしていた時に確か借りたんやと思う、、、

当時サブカル系ブサ可愛代表のソーラバーチたん主演という事で何だかテンションも上がらず渋々鑑賞した記憶(←バーチたん別に嫌いじゃないんだけどね、なんかね、

しかし本作は中々頑張ったスプラッター映画でしたよ😉
異国で痛い目に合うので「ホステル」を思わせますが閉鎖された環境からの反撃に至るまで、しっかりハラハラドキドキし雰囲気もグロにも力の入り具合を凄く感じました!
素手で助骨かなんかを開くシーンは痛かったな🙈

ネタバレですが列車は実は違法な臓器移植を専門とする医療機関(国も黙認?)で学生達は臓器提供者として襲われていて、その展開も当時としては新しく面白く感じましたね

ただ突っ込みどころがありすぎるくらいにあって、そんなすぐに移植とかまず無理やろ?とか衛生面酷ない?とか乗客感情無さすぎとかね、もう掘り下げたらキリないです。
1番の突っ込みはこのパッケージや!
ゾーラバーチこんないい女違うやろがい!!!😡😡😡


とまぁ文句もありますが私は好きなタイプのB級ホラーでしたよ( ^∀^)!


レビュー書くとまた観たくなるね、今度借りてこよー
冒頭からグロで始まるのでヒエエェェェェ ェ ェ〜〜な感じです。

列車内にいる黒幕達の目的が闇臓器売買でして、その臓器をアメリカのバカ学生達から拝借するわけですね😱 観てると東欧のイメージが怖くなる..(なぜ列車内なのかは謎)

パスポートを他人に預けたり、レスリング部なのに一方的にボコられたり、臓器の扱いが雑だったり、途中で下車できたりとツッコミどころ満載の映画です😁

主人公以外は散々やられるけど終盤は一転、大反撃のリベンジ系アクションになってるので観ててスカッとします。(ここの設定は好き嫌いわかれるかも)

けっこう雑な作りだけど意外にオモシロかったのでグロ耐性がある人にオススメです💀
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