どこかで見たパンフレットの記憶で、爽やかな炭鉱少年の美しい恋愛かと思って見始めたら全然違って草
決してパパはキャルのことを愛していない描写はなく、彼の型にはまらなかっただけだと思う。
だから、オ…
双子だからポテンシャルは同等のはずなのに何故こうも差別する?長男との違いか
環境や育てられ方によって性格も能力も決まってしまう
愛されていない自覚が人を歪ませる だったら親もありったけの愛情を…
『ジェームズ・ディーンにさよならを』で何度も引用された音楽と、あのラストシーンが気になって視聴。終始困り顔🥺のジェームズ・ディーンの、うじうじ喋る感じとそれが爆発した時の涙声に恐ろしさを感じる。軽薄…
>>続きを読む昔から気になってたけど
ネトフリ版観たばっかりだったから気になって鑑賞
初めてジェームズディーンの映画観た
けっこうこれはメンヘラ系の役だったんだね
しかも、ネトフリ版は母親と父親に焦点を当…
旧約聖書の「カインとアベル」の対立・嫉妬の物語をモチーフに父親の愛を求める青年の葛藤を描いた映画
善悪は生まれもったものではなく環境によって揺さぶられ、人は時に悪に転じてしまう人間の弱さや醜さを残…
ネトフリ版が凄く良かったのでこちらを初めて観賞。
リーがいない!
アブラが老けて見える。
ジェームスディーン演じるキャルは感情的で熱い男だったな。
ドラマの暗く不幸続きの人生を観てしまってからだと物…