
スタインベックの小説原作、ジェームズディーン主演作品。
ジェームズディーンの処女作とは思えないほど演技が上手く、色気が漂っている。派手な展開は無いが、人間同士の「愛」の話をテーマとしていて面白い。父…
原作未読
ジェームスディーンがブラピに似てる。
色彩が綺麗。
父からの愛をめぐっての兄弟の愛憎劇的な展開になっていく。
善人だがつまらない父、同じく善人だが世間知らずな兄、実学的で自己愛的な母と弟の…
"僕らは許される側だ"
人によって善悪の境界は違ったりするものだが
この作品に 絶対的な"善"の人間はいたのだろうか
そもそも 一方的な"清く正しく"は
それこそ暴力にも似たものではないのだろうか…
🎅🏻 Another classic
🎅🏻 He made such an impact and only did like three movies. Glad you looked him u…
ハッピーエンド、ではなかったのかもしれない。でも最後の最後にキャルの心は救われたのではないか。ジェームズディーン作品初鑑賞で想像とは違う人物だった、カリスマ的な俳優と思っていたが、何より繊細な表情と…
>>続きを読む主人公キャルは悪い子、
として良い子ちゃんの兄と比べられながら父に育てられてきた
ある日生き別れの母と会い、新しい価値観に触れる
「お父さんは善人だが、人にその善を押し付けて自由を奪う」
その後…
2025年64作目の洋画。昨夜観た『ディーン、君がいた瞬間』から…
テーマ曲の旋律がとても美しく、心に残る。
1917年、モントレーの町はずれが舞台…
冒頭からのジェームズ・ディーンの演技、これ…