きほちゃん、坂本裕二作品でいちばん自己投影しちゃったな 新しいペンを買った瞬間からそれが書けなくなる日を想像するやつ、ほんとうに怖いくらいそのくり返しで、うれしいと喜怒哀楽の哀が真っ先に顔を出すのは…
>>続きを読む第4話
「わかんないですけど、もし夢があったとしたら私はもう叶ってます。自分の部屋がほしかったんです。自分で仕事を持って、自分のお金でその日食べたいものを食べて、自分の部屋で、自分の布団で眠りたか…
好きな人と結ばれることの尊さをひしひしと感じる。東京でも田舎でも搾取される人がいて、その残酷さは見ていて辛い。
自分の感情に蓋をする音や練を見ていて辛い。でもそれは彼らの優しさや真面目さ故。。
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何回も見てるけどまた見た
終始、東京ってコワー😱の感想
やっぱり人間、おなじれべるの相手としか結ばれないんだよ〜おとちゃんは不満があってもすぐ言わないからアサヒとうまくいかないんだよ〜って彼氏がゆう…
当時、とても好きだったドラマ。
最初は良かったんだけど、終盤に進むにつれてちょっと胃もたれみたいな感覚になった。
一話に、手紙を読むシーンが印象に残ってる。
有村架純さん演じる杉村音の表情がいい…