ショートフィルム・短編製作のおすすめ映画。ショートフィルム・短編映画には、マリー・ロジェ監督のBim, Bam, Boom, Las Luchas Morenas(原題)や、勝負無し、困難を越えて星空へなどの作品があります。
2021.9.18 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2021
モンゴルアルタイ山脈の麓にはカザフ系の遊牧民が今も伝統的な遊牧生活を続ける。砂漠化の影響で都市に移住する人々もいる中、彼らはどう感じ生きているのか
男と女がバルコニーで出会い、自分の夢について話し始める。
「アートは国家の魂である。」この言葉は、カンボジアの非営利団体「Phare Ponleu Selpak」の理念の基盤です。「Phare Ponleu Selpak」はアートの力を使い、恵ま…
>>続きを読む『30歳、何をしましたか?』海を渡り日本に来た作者が、30歳を迎える年に映画制作を初めて試みる。周囲の人々に30歳になった当時の心情を訪ね、記憶を辿ってゆく極私的な映像と声の旅路。
古代の戦士や最新型のロボット、伝説の生き物などが暮らす未来的ディストピア。反逆者を残虐に抑圧する王が権威の座につく。王の前に現れたのは奇妙な鈴を持った一人の侍。
西アフリカの国シエラレオネは、激しい内戦を乗り越えた後エボラ熱の危機に見舞われた。度重なる危機で国としての発展の機会は奪われ、国民を文字通り暗黒の世界に突き落とした。安定した電力の供給設備…
>>続きを読むクロアチアの柔道家マリーナと彼女が運営する障がい者のための柔道クラブ「フジ」の物語。クラブのメンバーは柔道でも日常生活においても様々なチャレンジを笑顔と本物の「柔道家精神」で乗り越える。
故郷から何百万マイルも離れた大草原で、ある不機嫌な宇宙農夫は、バズというロボット蜂が巣箱で悪さをすることに手を焼いていた。いたずら好きの蜂の再プログラムも失敗に終わり、バズを追って火山の奥…
>>続きを読む障害のある人がコロナ禍(COVID-19)を乗り越えるということはどういうことなのか。カメラはひきこもりで不安を抱える一人の若者を追う。