珍しい花の歌のネタバレレビュー・内容・結末

『珍しい花の歌』に投稿されたネタバレ・内容・結末

押し花うま。めっちゃかわいい。
監督の意向ではないから勝手につけられたロシア語のナレーションを訳してないとのことで、歴史を知らんのが恥ずかしかった。勉強せなあかんな。
花が車に押しつぶされて舗装され…

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アケルマン映画祭行けなさそうで悲しいので、おうちでイオセリアーニ映画祭 オデュッセイアも観に行きたいけど1人で行く勇気ないよ~

短いけど、不思議で印象に残る作品。

ブルドーザーが通って歌が止んだ時、あれは花たちの合唱だったのかとハッとなった。
押し花の本を作っているシーンは、時間や季節を閉じ込めてるみたいだった。

普段は…

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押し花が美しかった。
庭全体や寄せ植えのセンスに感動🌿✨
多肉も花も生き生きしてた
タイトル通り、いろいろな花を映していく。ちょっと掴みどころがなさすぎる。
お花が歌っている。踏み潰されて泣いちゃった

何が問題視されてナレーション付けられたんだろう?蛇足であるな


冒頭の「本作のナレーションは、監督の意志に反して、ソ連の検閲によってつけられたものです。そのため、字幕をつけておりません。」の画面に痺れる…

まだ私には早かったかもと思ったけど、花が歌っているの…

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確かに珍しい花の歌を聴きたかった。

この世界観は自分にすごく通じる。
自然にいればそこは美術館であることに気がつくし、尊さや儚さを愛おしみ大切にしたくなる。私もこんな風にメルボルンでガーデニングし…

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2026年24本目

またまたオタール・イオセリアーニ

開始早々
「本作のナレーションは監督の意思に反して、ソ連の検閲によってつけられたものです。そのため、字幕をつけておりません。」
…って出てき…

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若きイオセリアーニ監督のショートフィルム

1959年、若干25才時の制作

当局の圧力に抵抗する反骨魂が垣間見える

セリフも字幕もない18分間

めまぐるしく映し出される花々が

その土地で生き…

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