「人を思う優しさ」
これを持てる人が"真の意味で強い人"なのかなと考えさせられた。
自身の危険が伴おうとも、周囲の間違った流れに同調することはしない。
芯を持って生きて人に優しさを持つ。
そんな人…
1942年
まだ、たった83年前の出来事
苦しくて辛い話だった
でも、観終わってからも
ずっと考えてしまう
世界で何があったのか
知らなくてはいけない
その苦しみに比べたら
自分の悩みなんか
なん…
靴の意味がわかった瞬間に胸が苦しくなるのは同じくユダヤ人迫害を描いた「ジョジョ・ラビット」でも強烈だった。
「ワンダー 君は太陽」でいじめっ子だったジュリアンにスポットを当てた続編本が生まれた経緯…
劇場で見そびれたやつ
劇場で見るべきだったが
見なくて良かったかも
涙ボロボロだったから笑
ワンダー君は太陽
は劇場で見て感動しました
とはいえ数年前なのでオギーと両親と姉は
覚えてるけど
ジュリ…
#tremenscinema2025
ほんとうの強さがなければ、優しさの実行は困難である。「ワンダー 君は太陽」のスピンオフ作品で、気になっていたいじめっ子ジュリアンのその後と、その祖母の昔のお話。…
ワンダーの続編かと思ってみたけど違かった。スピンオフだった。
あの"いじめっ子"のおばあちゃんの話。
人に親切に出来る勇気を持ちなさいって。
良い話だった。
ヴィヴィアン、見たことあるなと思ったら、…
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