ハッチング―孵化―の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ハッチング―孵化―』に投稿された感想・評価

alu
3.0

カラスをへし折る母はサイコパス
布越しでもなかなか抵抗あると思うけどやっちゃうもんな。
そんな奇妙な卵、あんなにでかくなったら普通ばれちゃうでしょ。
毛布だけで孵化するから吹いちゃった。
なんの卵?…

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ずっとめちゃくちゃ気色悪かった。でも絵はずっと美しかった。ラーメンとケーキを同時に食べてるみたいだった。
I
3.8

承認欲求の塊の母親と、シンプル見た目ホラーなアッリ、2種類のキモ怖を楽しめます
主役の女の子が、怖さが霞むくらい美人
アッリティンヤの表情がめちゃ好き
終わり方が残念
もうちょっと血みどろで終わって…

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零
3.0
光と影の演出がとても美しいし主人公ちゃんがはちゃめちゃにかわよい
もしやいいやつか?て一瞬なるけど普通に浮気男だったわあいつ
3.0
フィンランドの文化的な背景をわかっていないせいか、いまひとつ世界観にピンとこないまま観終わった。
クリーチャー?は、ハトのヒナみたいな見た目と食生活がかなり気持ち悪く、そこだけでホラー要素アップ。
Ayane
3.0
初めて見るタイプのホラーだった
残酷でヒステリック 結局あれは何?
グロってより汚い感じ?
純真さゆえに破壊してしまうのは、ミーガンを思い出した
k.
3.5

毒親、親の期待に応える子供、なんか色々しんどくなる部分が多かった。
見て見ぬふりのお父さん、自分大好き自分勝手なお母さん、お母さんの期待に答えようと頑張る娘、お母さんからの愛情を欲しくてたまらないの…

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新作が公開されるハンガリーのハンナ・べルイホルム監督の過去作鑑賞。公開時に、Hatching(孵化)というタイトルとジャケットの気味の悪さが印象に残っていた。

いくつかの映画でも描かれてきた”鳥”…

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chai
3.9

『ハッチング -孵化-』は、ただのボディホラーではない。
抑圧された少女の内面が、卵という形で外へ溢れ出し、やがて家族という仮面を食い破っていく物語だ。
主人公のティンヤは、完璧な家族像をSNSで発…

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