線は、僕を描くの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『線は、僕を描く』に投稿された感想・評価

minayo
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できるできないでなく、やるかやらないか。
いい言葉だなぁ
僕が線を描く、でないことにも納得。

サンデーだ……。
サンデー系少年漫画の香りがする……!!!!

細田くんのデビュー作を先に観ていたせいか、彼が活躍してるとそれだけで嬉しくなる。
横浜流星くんは相変わらずかっこいい!

全体的に見や…

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4.5

「できるできないかじゃない。やるかやらないか。」序盤のセリフが胸に刻まれました。

全く縁のなかった水墨画と出会うシーンはほんとに運命的。どんどんのめり込んでいく姿が魅力的。

そしてちはやふると同…

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タイトルの回収は美しかったが、ちはやふるチームということに期待しすぎた。
メフィスト賞受賞作の書道青春小説を横浜流星主演で映画。書に迫力がある。
3.7

水墨画の世界を題材にした砥上裕將の青春小説「線は、僕を描く」を、横浜流星の主演、「ちはやふる」の小泉徳宏監督のメガホンで映画化。
水墨画の美しさに触れ、魅了された大学生の成長・再生を描く。

何かに…

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3.5

命について生きることがテーマ。
自分らしさを見つけるべきというメッセージ性をもつ。
演出は王道だが、見せ方が上手。
大衆受けする分かりやすい脚本。
人生論が浅いため一部の人は見ていて冷めてしまう。

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Emma
3.0

さわやかー🍃✨

水墨画ってほぼ見たことも
もちろん描いたこともないけど
あんなにいろんな線があるんだ
意外とおもしろい!と素直に思えた
江口洋介のシーン楽しい!

霜介と千瑛さんの関係性もすてき

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水墨画をする話。 家族が亡くなり、気持ちが沈んでいた、霜介が水墨画の展示の搬入のバイトをしていて、水墨画をみて、感動して  すごいと思いました。

若者で水墨画に興味あるのが、しぶいなと思いました。…

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3.9
観ていて心が華やぐ内容でした。
横浜流星さんの演技の幅広さを
感じました。

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