🧚🏻♀️ 小説原作の映画を振り返って観ようWEEK
なんか終始泣いて見てた
柄本明さんの演技が素晴らしい
本当に見入ってしまうほど素敵
これ書いててまた泣けるなんだろ(;ω;)
小説は犯人は…
うちの親も家で介護してたけど、辛すぎて施設に預けてた。夜中も1時間おきにトイレに起こされて、それだけじゃない介護の辛さ。預けなきゃ自分が死にそうだって。それでも殺人は駄目だと思う。人助けしてる気にな…
>>続きを読むまあ、これでもかこれでもかと、どうしようもないズンドコっぷりを見せられる。検事がまるで刑事じゃんというのは置いといても、どんだけ豪華な部屋なんですか、いろいろなところで、ちょいちょいリアリティに…
>>続きを読むこの映画を作るからには斯波の主張を論破しなければいけないはずだが、それをせずフワッと終わった印象。
そして自分を含め安全圏にいる人間は、彼の主張を論破できない。
法としての安楽死制度の必要性も考え…
献身的な訪問介護員として利用者やその家族から慕われていた斯波が、ロストケアに至った背景から介護する家族の苦悩や疲弊、そして社会が抱える闇が浮かび上がってくる社会派サスペンス。
家族だからこそ、でき…
ネタバレしないで感想を書く理由がないのでネタバレ感想を書きます
おおよそそんな話だろうと思ったことがまんま大当たりでしたし
これは
3年間41人を殺害した連続猟奇殺人鬼
の話であって
ある日ある…
非常にキツかったが、自分は見ておいた方が良い問いだと思ったので鑑賞。
様々なパターンに置き換えては泣けた。
重いものを分けあうようでいて、重いものそのものでもある。
生きている時、その全てを肯定…
「ロストケア」製作委員会