リンクレイター監督によるアニメーション映画で、ロトスコープの手法を用いている。アポロ11号の月面着陸前後の時代を子どもの視点から描いており、当時のアメリカがどのような空気に包まれていたのかを追体験で…
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平凡な日常という「現実」から、宇宙という「憧れ」へ行き、有名になることなどなくまた「現実」へと戻り、TVでの月面着陸は眠気と闘いながら見たスタンリー。その構図が、平凡な日常から、オーソン・ウェルズの…
>>続きを読むタイトルとポスターで損してる
ETが出てこない~1969年アメリカの子供たちの過ごし方~という感じ
メインストーリーのアポロ10号は1割くらいしかない
クセが強そうでずっとスルーしていたが、たまた…
どの時代でも共通する子供時代のどきどきもわくわくも全部詰め込まれていて見てるのずっと楽しくてクスクス笑ってしまった
一体ここで表現されている60年代の子供時代のわくわくはどの時代の子供まで通用するん…
これは、
毎回新しい手法に挑むリンクレイターらしく今回はロトスコープアニメだけど、ひゃくえむを見たあと技術の差が歴然で本作のロトスコープには実写絵の不気味さ、違和感が悪い方向にでてしまった。ひゃくえ…