このレビューはネタバレを含みます
ライカート×ミシェル・ウィリアムズの再タッグ作。
壮大な景色の『ミークス・カットオフ』や『ファースト・カウ』に比べると、ミニマムなスケールに感じられるも、時間が経つにつれ、じわじわと良さが染みてくる…
常に周りで想い想いに制作活動をしていてお互い程よく関心がなさそうなのが心地よさそうだなと思う
ピジョンが側にいることから始まるいちいち言わないイライラが散り散り、
Always creatibly …
ケリー・ライカート監督✕ミシェル・ウィリアムズ主演タッグの4本目。
自分にとってライカート作品は4本目。
陶芸アーティストのちょいイライラな日常を描いた作品。
大家でお隣さんでもあるアジア系女…
これまで観てきたライカート作品とかなり作風違っていて戸惑う。「コロンバス」観てるのかと思ったくらい。
この映画、何を伝えたいんだろうとずっと考えてしまった。芸術家のストレスフルな日常を描く的な言われ…
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