常に周りで想い想いに制作活動をしていてお互い程よく関心がなさそうなのが心地よさそうだなと思う
ピジョンが側にいることから始まるいちいち言わないイライラが散り散り、
Always creatibly …
ケリー・ライカート監督✕ミシェル・ウィリアムズ主演タッグの4本目。
自分にとってライカート作品は4本目。
陶芸アーティストのちょいイライラな日常を描いた作品。
大家でお隣さんでもあるアジア系女…
これまで観てきたライカート作品とかなり作風違っていて戸惑う。「コロンバス」観てるのかと思ったくらい。
この映画、何を伝えたいんだろうとずっと考えてしまった。芸術家のストレスフルな日常を描く的な言われ…
アートに疎い自分には少し退屈なA24
給湯器の修理をしない同級生の大家、
居候に侵略されてる父親、兄の心配ばかりの母、
詭弁を垂れる兄、話が進むにつれて
イライラが募るミシェルウィリアムズと自分
特…
本人も語っていたと思うけど、ライカートは厳密な意味ではフェミニズム映画の監督ではないのだと分かる作品だった。そこはかなり危ういバランスによって成り立っていた『ミークス・カットオフ』からも一貫している…
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