プロダクションは『裸のランチ』を思わす作り。座礁してるフェリーにゴミ箱を食べる少年というバキバキハッタリ効いた冒頭からクレイジージャーニーの身体改造みたいな世界に入っていくの、久しぶりの変態クローネ…
>>続きを読む独特。
めちゃくちゃ嫌そうに食事をとる人。介助マシーンの動きが鬱陶しい。あれ意味あるの?
グチャグチャドロドロの解剖シーン。
でもなぜか観てしまう映画。
腹部ジッパーには驚きました。よくこんなん思…
進化を遂げ、痛みが無くなるとあらゆる概念が一新される。クローネンバーグ監督自身における表現者としての理論を交えながら、この世界観を描いた作品かなぁ〜と.....。か、監督.....それで良いですよ…
>>続きを読むクローネンバーグ先生によるグロテスクかつ難解な特別講義
・無痛感で無機質な人間への警鐘
・形骸化する社会規範
・異様な趣味に耽る社会の病巣
・人間の未来、人間の身体の進化は果てしなく不可知。
…
うーん、難解でグロテスク。
映画館で観ること考えたけど、レンタルで良かった笑
理解出来ない点が多くて混乱。
そもそも、進化した痛みを感じない人類が辿り着いたのが、パフォーマンスと言う名の解剖ショーな…
荒廃した街並みに、建物もボロで清潔感無し。そんな場所で、皮膚を切り刻む独特な世界観ですが、食事の時、毎回あの椅子は勘弁w〜。息子を亡くした父親の活動目的とは...?なるほど、適応ですか。
BS10プ…
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