近未来。人類は痛覚をなくしていた。ソール(ヴィゴ・モーテンセン)は体内に臓器を生み出し、それをパートナーの外科医カプリース(レア・セドゥ)に摘出させショーにしていた。
グロテスクで痛そうでヘンテ…
人類が痛みを超越した世界というクローネンバーグらしい設定。
食事補助椅子をはじめとした道具がアナログで良いデザインだった。
https://open.spotify.com/episode/5n6…
アマプラ追加課金 400円アイテム。
クローネンバーグ作品は自分が高校生、大学生の時分に背伸びして観ていて、「裸のランチ」はその斬新な世界観に強烈なインパクトを感じDVDも買ってしまうほどだったが…
えっと…正直よくわからないけれど雰囲気で見ていました。
退廃的な世界観。
ジャケットの骨みたいな生き物なにかなーって思っていたんだけれど、まさかのイス!
食事するのを手助けしてくれるみたいだけれど、…
痛みのない近未来の不思議恐怖ストーリー。グロテスクな🫀を見せるエンターテイメントな世界、体の深部にアクセスする=セックスという独特の感覚、人間の限界や愚かさ、危機的な警告を見せてくれた。
クリステン…
個性的監督さんの個性的作品。
痛みが無く快感みたいですね😌
世界観というか、物珍しいというか。
監督さんのハエの映画が気に入ったので期待したが今作はそこまでいいとは思わず(笑)
ご飯食べるのに、…
SFボディホラー。
進化して体の痛みを感じ無くなった人類。カールは外科医だったカプリースと共に自分の臓器を取り出すアートパーフォーマンスをしていた…
グロテスクで芸術的で未来系の少し狂った世界観…
なんだこれは混ぜすぎで意味が分からん。でもまぁまぁ面白いし、めちゃくちゃクローネンバーグだ。分かりにくさ含め割と集大成感がある。
昔から変わらず未来のセックスの話だし、ボディホラーだし、潜入捜査だっ…
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