レアセドゥ出てるの知らんかった。かわちい。
事前情報0すぎるとなかなか話の筋を追うのは難しい……が、それを上回る良さがあった。言葉に表すのは困難だけども。
クリスティン喋り方変だったから何かあるのか…
来る7月1日、私の永遠のミューズレアセドゥ生誕祭ということで温めすぎて2026年になっていたクローネンバーグ映画についに手を出しました。クリステンスチュアートにレアセドゥってどんだけ贅沢な布陣なの。…
>>続きを読む痛みを感じなくなった近未来、新たな臓器を生み出してはそれを切除するのをアートとして公開しているヴィゴさんとパートナー、レア・セドゥの物語。
途中からあまりストーリーは気にせず、開かれ取り出される臓…
録画鑑賞
これは分からん
監督らしい世界観だけど、ほぼ説明なしでセリフから推測しないとならん。
ただそろそろ遺作も迫っている中でここまで監督らしい作品が出せるというのもあって、なぜか見といてよ…
面白かったかと言われたら、うーんて答えるけど、映画を観たなって感じがした。
ホラーを期待してみるとちょっと違うかなあ。
SFサスペンスって感じがした。
ボディウェア?とかブレックファストチェア?…
2026年111作目
近未来、人間の体が環境に適応して痛みを感じなくなった世界が舞台のSF作品。
体内に次々と新臓器を生み出してしまう男ソール。パートナーのカプリースが公開手術で取り出し、タ…
近未来の新たな犯罪
誰もが痛みを感じなくなった世界って聞くと、なんとなく不死をセットをセットで思い浮かべちゃう。でもそうじゃなくて、ただ痛みという危険信号が無くなっただけの世界。
その世界線を飲…
人類が痛みの感覚を失い身体が進化した未来の世界。アーティストのソール。彼の体内に生み出される臓器をパートナーであるカプリースが切除。二人はその手術をショーとして発表し生業としていた。政府は監視目的で…
>>続きを読む進化保守派の政府と進化推進派グループとの間で揺れるアーティストのお話
人類から痛覚が消え、自傷行為や傷つけ合うことが性行為と化した世界
近未来設定ですが携帯電話は大きくテレビはブラウン管。食事もみ…
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