斎藤環が分裂症的と称している通り、脚本を理解させる気がなく、妄想的なイメージを主体として映画が進んでいく。驚かせるシーンは顔芸のクローズアップ、不協和音、轟音と一辺倒だった。正直、びっくりするのに耐…
>>続きを読むおっと、リンチ監督の
本当の最後にこれがあったぁ〜😆
(すっかり忘れてました)
忘れてしまうくらいに?
はちゃめちゃ、無茶苦茶、ごちゃごちゃ
なんじゃコレ的な
いくら奇才・鬼才、
オニのような…
このレビューはネタバレを含みます
4Kリバイバルにて。
何回観てもよくわからん。よくわからんのに何回も観てる。
謎の魅力があるのだ。
これは私ごときがまともに語れる話じゃないので中身の話は書きませんが、4Kというか劇場で見ると、暗が…