4Kリバイバルにて。
何回観てもよくわからん。よくわからんのに何回も観てる。
謎の魅力があるのだ。
これは私ごときがまともに語れる話じゃないので中身の話は書きませんが、4Kというか劇場で見ると、暗が…
序盤過ぎあたりでこれは理解しなくていい類の映画と判断しましてね、それでもなんとかついて行こうとしたもののBeckの曲が耳に入って目覚めるまで撃沈。「リンチBeck、か‥」って意外性があったもので。
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3時間乗り切った自分を褒めたい。
特に最初の1時間の前座は拷問に近かった。ドーパミン中毒の自分にリンチの映画は辛い。
「ニッキーの夢、役、現実が交雑する」という事しか捉えられなかった。
でも、…
デヴィッド・リンチが生涯最後に監督した長編映画
リンチの映画は大好きだし彼を心から尊敬しているけど正直この作品は自分にはあまり刺さらなかった
勿論この映画が大好きって人が居ても全然おかしくないと思…
リンチ作品を連続で観て脳が綿あめになり溶けた。完。
悪夢を映像化したらこうなるんですね。
アリアスターの『ボーはおそれている』が悪夢的コメディか、妄想パニック映画だとしたら(個人的には割と笑えた)…
ハリウッド女優のニッキーは、気鋭の監督による新作映画の主演に抜擢された。喜び勇んで撮影に臨む彼女だったが、やがて作中の役どころと同様に相手役のデヴォンと不倫関係に陥ってしまう。それに伴い、虚構と現実…
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