何度見てもストーリーの詳細を忘れてしまうのは、監督グイド(マストロヤンニ)の、療養温泉地での出来事、自身の幼少期の回想、夢想、映画(脚本)の中のシークエンスが入り混じって渾然一体となっているからだろ…
>>続きを読むアートワークとカメラワークのネタ帳
という感じ 圧巻
リンチ監督がオールタイムベストに挙げたので
期待していたのだが
物語自体は残念ながら刺さらず
追い込まれてるときに観ちゃいけないやつ
クラウ…
とても荒々しいけど、美しい世界。夢なのか現実なのかわからないそんな空間のなかで、とりとめのないことがひたすら続いていく。映画制作に悩んでる主人公が、そういう訳のわからないものにどんどん蝕まれていって…
>>続きを読む私小説的な内容であるが故に尚よいと思う。なんにも解決してないしなんなら映画はお釈迦になったのに、それらすべてを笑い切るファルス。映画で何が本当にしたかったのかも分からないし、その為に人を傷つけ自分も…
>>続きを読むめっちゃ好き〜
夢と現実、過去と現在、嘘と真実、芝居と実在…全てが混ざり合って混沌と化した世界。よくわからんけどかっこいいのよ。
女性たちの革命、「70まで愛される権利がある」ここさいこー!
ラスト…