光の使い方が上手かった、美しかった。やっと最後まで観ることができた。私もね、私もこういう映画を撮りたかった。自分の中の感情ややるせなさや焦燥、誰にも伝わらないんじゃないかと思うものをこうして映画にし…
>>続きを読むいつもお世話になっている大好きなお姉さまに、北千住にあるシネマブルースタジオという各月1作のみで目が覚めるようなクラシック映画ばかりを放映しているという稀有な映画館を教えていただいて、そこでなんと8…
>>続きを読む父親が1番好きな映画だというので鑑賞
タイトルの意味がわからなかったがこれまで手掛けた映画の本数なのか
フェリーニ監督の映画「道」しか観たことなかったがこの映画も良かった
内省がとても上手いんだな…
「人生は祭りだ、共に生きよう」
一見よく分からないシーンの連続は、だんだんとそのカットや展開に感覚的な納得感を持って進んでいく。
世界は、自分がどう見るか。
あるがままの"祭り"を受け入れる。
…
宝塚歌劇月組公演NINEに合わせて視聴。
NINE、難解な話だと思ったが、この映画はもうわけわからん。
NINE見てなかったら、最後まで見れなかったと思う。
フェリーニ監督の魅力が単細胞な私にはわか…