『悪魔の首飾り』を昨日観て、とても良かったので似たような方向性のこちらも鑑賞。雰囲気はかなり同じ感じで、現実の中にところどころ奇妙な異物が入り込んできて、というか人物が多すぎて、混乱してる主人公の気…
>>続きを読む自分の為の話ばかりする周囲に苛まれていくグイドだが、早口のイタリア語が耳を突いて、こっちまでおかしくなりそう…
そこに突然の幼少期、謎のミュージカル調、何かを掴み取ろうとしても全く寄り添ってくれな…
難しかったー!
けど後半見方変えたら案外楽しめました!
映画監督のグイドは、次回作を撮るために巨大なセットまで用意したものの、肝心の「何を撮りたいのか」がまったく決まらず、創作に行き詰まっていた。…
映画のどうしようもなさも、素晴らしさも全てこの映画の中にある。
退屈な映画というのは、フェリーニに挑み、そして敗北したということに過ぎないのかもしれない。
イメージの勝利。
この映画を解釈してホッ…
都内某所35mmフィルム上映にて。
最初の渋滞シーンから、ラストシーンまで心が踊りっぱなし。
個人的にはお風呂場のシーンが大好き。
もっとやってくれ。
理屈を超越した圧倒的なイマジネーションを…
全然上手くいかないことだらけだけど、あんなにも人が集まって手繋いで思ってる姿みたら、周りの人を大切にして頑張ろうって思った。ただほんとにそれまではわからない(笑)あのシーンはこれからしんどいときに思…
>>続きを読む映画を作れないことを映画にしちゃう斬新さ
自分を愛してない人間が他人を愛せるわけがないよね
“All the confusion of my life has been a reflection …
なんじゃこの異質なポスターは!!!
ってことで見たけど
まっっじで意味がわからんかった。
意味不すぎて調べたけど
この監督アイデアなんもなく撮影日を迎えて
追い詰められた結果、映画が思いつかない
と…