ミセスハリスはとても良い人。
(自分はそうじゃないので)良い人過ぎてイラつく場面も。
ドレスはどれも素敵だけれども、庶民目線で言えばそれがオートクチュールだと一目見て分からないし、野暮ったいオバサ…
公開時から思ってたけど、紛れもなく子供の頃に読んだ『ハリスおばさんパリへ行く』だった
ホロ苦いラストだった記憶があってどうしても観る気になれなかった
ハピエンに変えてあってようござんした
大人のた…
心を穏やかにしたい時に見たい作品
Diorの服はもちろん街並みも花も全部がキラキラしていて楽しい
ミセスハリスの目を通して見た世界を疑似体験できるのがまた素敵
夢がある人ってその人を魅力的に見せる…
1950年代のロンドン。家政婦のミセス・ハリスは、勤め先で目にしたディオールのオートクチュールに一目惚れ。到底無理に見える旅費とドレス代を少しずつ貯めはじめる。お人よしが災いする場面もあるが、助け・…
>>続きを読むMrs.ハリスのキャラが良かった
可愛さ、気風、矜持、強さ、優しさ、信念諸々が同居しているのが
ストーリー全体から自然に感じられた
ナターシャも良かった、単なる外見だけの女性ではなく
しっかりと自…
★★★liked it
『ミセス・ハリス、パリへ行く』 アンソニー・ファビアン監督
Mrs. Harris Goes to Paris
レスリー・マンヴィル as 家政婦ハリス夫人
ディオールの…
このレビューはネタバレを含みます
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