ホラー西部劇。
ロバート改めロベルト・マッコールさんによる大量虐殺の記録。
前2作より血の量マシマシだし、なんなら骨まで飛び出るし、這いずり回る蛆虫を眺めるかの如く息絶えるまで優しく見守っ…
デンゼル・ワシントンの「働くおじさん」シリーズ3作目ですが、邦題がファイナルなので、最後かもしれません。
1ではホームセンター、2はタクシーでしたが、今回は裏の趣味活で怪我をして、シチリアで休暇中で…
マッコールさんついに生死をさまようが、看病してくれた人達のために再び立ち上がる。
ただでさえイタリアはスリが多いのにマフィアに目を付けられたらおしまいじゃん。裏社会の人達が堂々と表で活動するなんて…
静かな映画になりましたね。
だけど味がある映画になってた。
イタリア🇮🇹のシチリアに観光したくなる。
風景も綺麗だったなぁ〜。
ファイナルなので前作と繋がっていると
思って観てましたが、「あれ?」…
ただの正義というよりかは、身近の幸せ・平和守りたいという感じ
そして、「一般的に分かりやすい幸せ・平和の象徴とされるもの」(私が勝手に解釈しただけであって、それが象徴だと思うかどうかは別)から撃たれ…
ストーリーとかそういうのではなくイコライザーのこれまでの道のりの集大成の映画に感じた
冒頭から没頭して見続けられた
善良な人間と悪党側の人間の対比が素晴らしい イタリアのこの地、この場所をマッコ…