愛なのかエゴなのか。愛と思っていたものが相手にとってはエゴになってしまう、エゴと思ってたものが相手にとっては愛に感じる。その間で揺れ動くことで何が愛でエゴなのかが分からなくなっていく。愛とエゴ、同じ…
>>続きを読む14歳の時に母を亡くした浩輔は、田舎町でゲイである本当の自分を押し殺して思春期を過ごし、現在は東京でファッション誌の編集者として働きつつ自由気ままな生活を送っている。
そんなある日、浩輔は母を支えな…
なんとも文字にし難い…
観る前に予想していたエゴイストとは違ったけれど互いを深く思うがゆえのそれは紛れもなくエゴイストでした。
そうしたいけれどそれがとても難しいことだと同時に理解できてしまうから歯…
《与えることで満たされてゆく、この愛は身勝手ですか?》
◎79点
原作は高山真の自伝的小説「エゴイスト」。
監督は松永大司(『トイレのピエタ』『ハナレイ・ベイ』)。
【あらすじ】
浩輔(鈴木亮平…
モザイクが入らんのが不思議なくらい
こってりしたゲイセックスがあるのでR15+😳
数年前は好んで観いへんかったのに
最近はすっかり慣れてきた♨
思たほどLGBTQを前面に押し出した映画では無かった😨…
恋愛映画から家族映画に✨
入口と出口で味わいが変わる映画でした。
ドキドキする恋愛から、こうも家族の難しさにスポットを当てたのは珍しい。どんなに親しい間柄でも経済的な問題はね〜💦
そこを突くとはい…
元E-girls ファンとしては始まりから嬉しいサプライズ感。
出演者全員の演技がナチュラルで、特にゲイ仲間達の飲み会シーンはその場で話を聞いている感覚になった。
鈴木亮平の演技を直近で観たのが『孤…
東京国際映画祭2022で鑑賞しました。
鈴木亮平さんのお芝居に一瞬で引き込まれました。氷魚くんも、本当に素晴らしかった...。
氷魚さんは大好きな俳優さんだったのですが、今回の作品を通してより素敵な…
単に男性同士の恋愛を描いた作品だと思っていたけれど、もっと深いもので、人と人の愛について考えさせられる内容だった
エゴにしてもやりすぎじゃないかと感じるレベルのエゴの連続
でも、本人にとって愛だ…
「エゴイスト」製作委員会