日常の些細なことを愛でれる人いいなぁーって思った
ちっちゃい木の赤ちゃんみつけて
トイレに挟まってる丸罰ゲーム見つけて
「耳が本体」を思い出して面白がれて
おじさんやのに可愛い人やなあと思った
最…
生きてるって、こういうことだなあ。
毎日同じ朝を迎えても昨日と今日は少しずつ、たまには大きく、違って、同じ日はいちにちたりとも無い。同じお店に通って同じものを頼んで同じ人と顔を合わせてみても、時間…
ヴィム・ヴェンダースは小津安二郎の「東京物語」に魅了され、繰り返し観たという。小津の描く東京はひたすらに美しく、そこに生きる人々は人間への敬意があり美しい精神性を持っている。
高度成長を迎えバブルへ…
とても良かった。
誰かと関わることは面倒くさいけど、その面倒くささこそが人生を豊かにするのかなと思った。
ただ20代前半の女の子がおじさんに対して、あんなことするかな?そこだけは非現実的すぎてSFだ…
ずーっと単調、同じようなシーン、抑揚もない、オチもない、独身高齢おじさんの日常。それがこの映画の良さだとは思うが…、最後まで見るのがちょっと厳しかったし、何故ここまで評価が高いのかもわからず…自分に…
>>続きを読む知ってるトイレが1つ2つ出てきたが、まずこんなに東京の公共トイレは綺麗というかデザイナートイレ?があるのかと驚いた。
平山さんの暮らしと高そうな公共トイレの差が凄いなって、平山さんは自分の幸せを見つ…
世界は変わっていくけど平山さんは変わらない
毎日のルーティーンの中にちょっとしたその日だけの彩りがあって、だから人生って面白いなぁって思える。日々が愛おしくなるような映画。だいすき!
わたしもカセッ…
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