音大出身、て聞いた瞬間に、わふ、、、になった。音楽系ではない映画観てて主人公の学歴由来で重ねにいかされることあんまない。
かすみと共鳴したのは、強い男でいられなかった父親で、でもその父親も母親におか…
結婚のどういう点が「おめでたい」のか。そもそも、恋愛とは結婚とは。時たまこういう事を考える自分にとっては刺さりまくりの104分。こういう映画が存在できる世界であり続けてほしい。「価値観」の括弧を当た…
>>続きを読む恋愛至上主義の世の中分かりやすいラベリングが出来ない人間は逃げるしかないのか マイノリティーにも理解されない息苦しさ 共に生きる道があるのは生みの親だけなのか それもそれで呪いだと思う 幸せの規範は…
>>続きを読む※毒母注意報
この作品が素晴らしいのは「アセクシャル」という単語を使わなかったことだ。
人にはそんな人もいるんだ、そうなると現在はこんなやりにくさがあるんだというのが、主人公の悲しみと怒りで描かれ…
恋愛をしようがしまいが人生は出会いと別れの連続であり、それが天丼のように、また1幕の締めくくりのように、悪手のようでやったもん勝ちでもあるとか皮肉めいてしまう悔しさを感じるスタンディングオベーショ…
三浦透子×アセクシャルが良い。
家族も友達も、みんな違ってみんないい。
前田敦子に対して「声がいい」ってのがおもろかった。たしかに余韻。
ちなみに恋愛興味ないって口頭で申告したやつは恋愛に興味ない…
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