「わたしは…だれ?」
きみは、ティマだよ
雛鳥が親の後をついていくように
ロボットの反乱
人間があらゆるものを支配する人間優位社会の今、
まさにロボットとか、動物とか
人間は本当に偉いのか?とい…
圧倒的な背景美術が魅力と言ったら怒られるかな、でもめちゃくちゃかっこいいし美しい
サイバーでレトロで最高、汚れやさびの表現がたまらん、軍事とか歴史に詳しかったらもっと細部の描写を楽しめたかも
けんい…
映画館で観たい映画やー、再上映せんかな。
ストーリーはあんまりよく分からんかったけど、手塚治虫の漫画の動きをアニメーションに落とし込むのがうますぎる。ほんで戦後まもなくでこの世界観を描き切った手塚治…
ロボットの普及で、働き口を、失った人間。これは、今の世界のようでもある。『AI』という、単語は、存在しないものの、手塚治虫は、今の世界を、予知していたのか?技術の発達で、便利な世の中だが、働き口が、…
>>続きを読む『銀河鉄道999』の逆の構図。
りんたろう監督といえば劇場版の『銀河鉄道999』のイメージが個人的にはある。『銀河鉄道999』では人間が機械化人に虐げられていた。メガロポリスという町ではその貧富の…
映像がすこぶる良い 混沌とした街並みの背景や手塚テイストに肉感を融合させた人物作画……素晴らしい!! 睫毛の表現が立体で描かれてて嬉しかった
ストーリーは展開に脚本家の都合を感じる場面がぼちぼちあり…
レトロフューチャーな世界が緻密に描き込まれていて街並みが魅力的。調べてみたら作画枚数がとんでもないらしい。
セル画アニメの髪の靡き方って本当に綺麗。
尺が短かったのかもしれないけど、あらゆるテーマ…
なかなかみごたえがある映像で、日本の手書きアニメとしてはかなり珍しくディズニーアニメのように動きが滑らかでCGの演出も違和感なく溶け込んでいた。
脚本に大友克洋が関わっているので殺伐としたディストピ…
©手塚プロダクション/METROPOLIS 製作委員会