原作は昔に読んだ記憶がある。
当時は「もっと早く病院へ行っていれば…」という感想が強かったと思う。
実際、チエさんがメディアで発信を始めた理由も、そこにあったはずだ。
ただ、映像で観ると、特に前半…
う〜ん
先にドキュメントを観ていて衝撃を受けていたところに映画化のニュース。ご本人は希望したのだろうか?乳がんの早期発見•治療を広める為ドキュメントに出た方だから‥‥?
ドキュメントを観ていても…
大学時代
蒲田に住んでいた自分
何気なくテアトル蒲田に入り
上映していたのが2本ぐらいしかなかったので
とりあえずと見たのがこの作品
瑛太と一緒になって
元気な姿で結婚式を挙げる場面から
病で…
実話として想うと悲しいしいろんな想いを感じるけれど映画としてはまずタイトルからネタバレしてるし泣かせよう泣かせようとしてくる時点で私はもうダメ…
でもこの作りの方が多くの人に刺さるのならそれが正解…
[Story]
広報活動のため訪れていた展示会場で、ある"勘違い"をきっかけにイベントコンパニオンの長島千恵と出会った、メディアアーキテクツ・システムズに勤務するサラリーマン・赤須太郎が、水族館デー…
多分何回も見てるけど改めて見て見たらやっぱり嗚咽するほど大号泣映画だった
自分が明日やだなとか辛いなと思ってる何千倍も辛いよな、辛いじゃ表せられないよな
明日が来るかわからないって状況がほんっとに辛…
嗚咽した。
登場人物みなの、セリフがない部分の描写がすごくうまくて、感情移入してしまう。
・叔母から「あの子は自分が長くないとわかってる」と言われたあとの瑛太のシーン
・幼少期のビデオを見ようといわ…
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