安藤さくらの視点=まああるある(演技はさすがすぎる)
子供の虚言癖=分かる
担任を退職まで追い込む=分からん、瑛太が可哀想(今回瑛太が優勝。演技の幅すげえな)
小学生の純愛(友情×愛情)=ここがムズ…
それぞれが怪物を抱えて生きているんだと思った。立場が違えば視野も視点も違う。目の前で起きてる事が全てじゃない。何を信じて歩むかどうかは自分次第で決めていかなくてはならない。
とにかく視線誘導がうまい…
誰もが必ず誰かにとっての怪物。子供にしか分からないことと大人にしか分からないこと。同じ家族でもそれぞれ違う人間であるように、一人一人考え方や価値観が違うことを理解することは難しいけど大切だと改めて感…
>>続きを読む成長段階にあって、友達を好きで大切に思う気持ちと、恋愛的に好きな気持ちの違いが良く分からないことって、皆んな経験したことあるのだろうか。かく言う自分も3歳頃、同じ様な気持ちに直面したことがあって、「…
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同じシーンを別視点で見進め、真実を明かしていくスタイルは個人的には好みなので面白く見ることができました。
しかし、終盤に近づくにつれて
麦野くんと星川くんが友達ではなく、恋愛対象なの?と判別が付…
映画としてとても良くできた作品
3つの視点を通して「誰が怪物なのか?」という問いを観客に投げかけ、真実が解き明かされていく構成は見事。
ホリセンが自殺を図ろうとする時に流れる不気味なBGMがただ…
ゲイかぁ〜、難しいよなぁ。
性別っていうあまりに根底にある「当たり前」だから気づかずに決めつけてるし、決めつけだとも思えないんだよな。
中学校も高校も三年なんだから、小学校も三年で区切ればいいのにっ…
最後のシーンで涙が止まらなくて、なんで涙が出たのかって言われたら説明できそうで出来なくて、でもなんか涙が出て、悲しいような切ないような、清々しいような、
こんな作品を見た時、最後のシーンのような描写…
©2023「怪物」製作委員会