岸辺露伴 ルーヴルへ行くの作品情報・感想・評価・動画配信

岸辺露伴 ルーヴルへ行く2023年製作の映画)

上映日:2023年05月26日

製作国・地域:

上映時間:118分

3.6

あらすじ

『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』に投稿された感想・評価

3.0
黒い絵は何?何が描いてある?女性は何?蜘蛛は?と解釈できずにずっと進む
世にも奇妙な物語を観ている気分で、そのまま謎のまま終わるのではないかとすら思った
higman
3.0
人気漫画家でありスタンドつかいである
岸辺露伴

漆黒の絵画の謎を解明するために
ルーブル美術館へ

スタンド能力
ヘブンス・ドアー
この能力のアイデアってホント面白い
ハマ
3.0
このシリーズはドラマ版はちょうど良いんだけど映画だと尺的に厳しい。
c5
3.8

◯ドラマは見ておらず、原作は読んである。

◯改変要素やオリジナル要素もあるが、荒木飛呂彦先生からの要望もあるからか気にはならない。おじさん岸辺露伴、私はまだ違和感あるけど慣れるか。泉さんはうざくて…

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ri
2.5
人を殺す絵になりうる怨念だったか?オークションいた男は何故幻覚を見て死んだのか?仁左衛門は読めないのに何故奈々瀬は読めたのか?そもそも奈々瀬は何故露伴に接触したのか?と引っかかる点が多かった。
Utk
4.1
岸辺露伴っていうあの独特キャラを実写でここまでしっくりくるように演じてくれた高橋一生に感謝
脚本も雰囲気も深くて2時間しつかり見入ってた、
3.4
美術館に潜んでいる闇に迫っていくのがドキドキした。あんま怖くはなかった。
ドラマでも良かったのかなって感じ。

原作未読(ジョジョは全巻既読)
岸辺露伴はもっと目がぱっちりしててカラフルでギャーギャーうるさい
ではこいつは誰かと言われると岸辺露伴としか答えようのない高橋氏のカメレオン俳優っぷりが素晴らしい
視…

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素晴らしい
ジョジョの世界観を壊さず岸辺露伴という人間がしっかり投影されている
あべ
-
人間の手には負えない美術館

岸辺露伴青年期の長尾くんもよかった
今回もおもしろかったです〜〜

テーマは後悔
過去に囚われてない人こそ無敵

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