夏の終わりに願うことの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『夏の終わりに願うこと』に投稿された感想・評価

淡々としてた、倍速で見た。
ちょっと理解できない人がいっぱいいてイマイチだった。

少女の気持ちが喜びから悲しみや不安へ向かう、ほんの数時間の出来事。生まれ変わりとかそっち系の宗教的な感じもある。でも最終的には無に変わりない。父がどういう人だったのかよく分からなくて、その点が感情移…

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2.9
「僕が願うことはないかな」

おしゃれなケーキ!!
うとうとしながら見てしまうぐらい
ゆるい感じもありつつな映画

父親の死という悲劇から少女を守ろうとする(あるいは一時的に遠ざけておこうとする)家族の苦闘や葛藤と、迫りくる父親の死を戸惑いながらもなんとか理解し受け入れようとする少女の幼気な姿が交差する、得も言わ…

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言語が英語ではなくスペイン語ということもあり途中で寝てしまった 子供視点で描く構成?があまり得意ではないかも
TRT421
3.5

原題はTOTEM

調べると

「トーテム(Totem)」とは、特定の部族や血縁集団が「自分たちの祖先」や「守護神」として特別な結びつきを信じ、崇拝する野生の動植物や自然物の象徴のこと。もともとは北…

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tiara
2.3

ある夏の1日。7歳の少女ソルは大好きな父トナの誕生日パーティに参加するため、母と一緒に祖父の家を訪れる。病気で療養中の父と久々に会えることを無邪気に喜ぶソルだったが、身体を休めていることを理由になか…

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akrutm
4.0

病気療養中の父親と久々に会えることになった7歳の少女ソルの、喜びと不安が交錯する夏の一日を繊細に描いた、リラ・アビレス監督による長編第2作目のドラマ映画。監督自身の娘が7歳のときに経験した実体験をも…

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観終わるのにだいぶ時間がかかったけど、終わってみればじわっときてる。

追い詰められた星の子

幾つかの演出に光るものはある。
しかし、作為的とはいえ周囲の大人の振る舞いがガキそのもので、子供が子供らしく過ごせない姿を見せられるのは大変苦痛である。
ご都合主義ではないが…

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