アマプラの説明文にある青少年向け的な作品でなはい気がする。観ていてこれはアイトールの性自認をめぐる「大人たち」の個人的、社会的、文化的なアイデンティティを問う作品(大凡このテーマではそれがメインな気…
>>続きを読むスペイン映画
好きな点
風景が美しく
出てくる人みんな美しい
ルシアがいなくなった時、
初めて弟が「ルシア」と呼び、
お母さんも「ルシア」と呼ぶ
泣いた
ルシア可愛いすぎる
男の子にはさすがに見…
信仰とは心で確信すること
「ひとりにして」も向き合って欲しかったよね
見て見ぬふりが心を壊してしまったんだよなあ
ルシアと呼んで探して欲しかった
お兄ちゃんはよく分かってる
お母さんも心の中では…
映像の美しさと主人公アイトールの繊細な気持ちの揺れを表現する演技力に魅了された。また、不安な気持ちに寄り添い、受け止める叔母や友人のニコ、兄の優しさに救われた。美しい自然や柔らかな光も、アイトールの…
>>続きを読む蜂箱を叩いてルシアの誕生を告げるシーンが美しかった。
公式サイトの春名風花さんの言葉も良かった。
原題と日本語のタイトルが結構違うけど、間違ってもないかなと言う感じ。
「人魚は想像上の生き物だが想像…
前半は真綿で首を絞められるようだった。ただでさえ子供時代って最悪なのに、性別違和を抱える子にとってはどれほど不安だろうか。映像が美しかった。水に沈む洗礼。「学校の男子に女性器の子がいるよ」「どんな子…
>>続きを読む弟にもかしてあげなさいという母親の発言でやっとこさ気づく。
私は好きで黒のランドセルを使っていたのだがそれを知ったおばあちゃんが赤のランドセルを送ってきて、それの前面にはふたつまるい反射板みたいな…
鑑賞中アイトールの思いっきり笑った顔が見たいなとずっと思っていました🥺
主人公のアイトールは、夏休みに母親の実家に帰る。
常に「何で自分はこうなのか」考えている。
「アイトール」と呼ばれたくない。…
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