SISU/シス 不死身の男のネタバレレビュー・内容・結末

『SISU/シス 不死身の男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

[Story]
1944年、戦争状態にあったソ連と休戦協定を締結したことで領内に駐屯するナチスの武装解除と追放が急務となるも、撤退するナチスが展開した焦土作戦によりインフラや都市が破壊されてしまった…

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期待せずに見たらどえりゃおもしろかった

90分という短さの中に、スピーディな展開と面白いくらいにポップにグロく相手を倒していく様子がなんとも笑

このおじいちゃんは不死身なので、もうあんなに殴られ…

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悪い人はあんな飛行機の一瞬じゃなくてネチネチやっつけたいのに!
でもあの恐怖はネチネチ以上なのか。

フィンランドの娘さんたちも最高だった。

でもでももっともっと無敵の強さを望んでる。

おじいちゃんなんも悪くないのに追われてかわいそう…
自らに着火するシーンかっけえ。
首吊っても生きてるのなんなんだ。
トム・ハーディ似のボス大将が部下をどんどん犠牲にして自分は何もしないタイプなので…

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とにかく頑丈なおじいさんソルジャーがナチスドイツ軍をぶっ殺していく、北欧のマチェーテ。質感もキャラクターも大変重厚ながら、そんなわけないだろ!という展開が乱発されるアホ映画でもあります。真面目な顔し…

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最強おじさんのお話し
わんこ死なないって知ってたから安心して見られました❗️

最後飛行機木っ端微塵なのに生きてるのどゆことなのwww
ここまできたら清々しくてイイよ
基本痛い時の呻き声しかなかった…

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とにかくもふもふ犬がかわゆす。(犬は無事)
死なないと決めてるおじさんの話。
体もそうだが気持ちが強い!すばらしい。

不死身なジジイと通りすがりのドイツ軍部隊との闘い

ジジイは絶対死なんやろと予想がつく展開

ドイツ軍がこてんぱんにやられてしまうのは痛快感があっていい感じ

不死身のジジイ感は「ドント・ブリーズ」…

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フィンランドの映画にはこれまであまり馴染みがありませんでしたが、今作で良い意味でイメージが一変しました。作中でドイツ軍同士が英語で会話している点など、細かなツッコミどころも愛嬌として受け止められます…

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世界で話題になった理由が分かる!

まず各章前に西部劇のようなタイトルが出てきて、ストーリーも金塊をたまたま見つけた主人公が執拗にナチスに狙われる。

分かりやすくて主人公はほとんど喋らないのに、テ…

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