リトル・ニモ (パイロット/近藤喜文・友永和秀版)の作品情報・感想・評価

リトル・ニモ (パイロット/近藤喜文・友永和秀版)(1984年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:4分

4.2

あらすじ

『リトル・ニモ (パイロット/近藤喜文・友永和秀版)』に投稿された感想・評価

3.9
たしかに長編本編を観た後にこれ観ると、すごいね。

本当に当時のアニメなのか。
本編完成の5年前とかの映像?

色彩も明瞭で、遠近感の設計が感動的なまでに緻密。
sana
4.0
ディズニー×ジブリだった!
とんでもないレジェンドたちが関わった作品というレビューを見て鑑賞😳

作画にあたたかさを感じるし
1984年というだけで胸が熱くなる🙌🏻

YouTube4分短編💻
4.5

ドリパスでの企画上映で秋葉原UDXシアターで鑑賞。

本編冒頭のベット飛行シーンも高カロリー作画だったが、こちらは「紅の豚」でやろうとしていたのはコレの再現だったのか?と思わせるような凄まじさ。

…

>>続きを読む
3.0

夜になるとベッドごと浮遊する夢を見る想像力豊かな少年・ニモ。ある夜眠りについたニモは、夢の国スランバーランドの大王から招待を受けたと、使いのジーニアス教授からの訪問を受ける。そうして飛行船でスランバ…

>>続きを読む
5.0

恐らく初めて観たアニメ映画だった。
小学校の授業の一環に映画を視聴するものがあり、暗い体育館で三角座りしながら観たような気がする。
お話としては随分かわいいものだったような気がするが、当時テレビで見…

>>続きを読む
4.0

これが実現していたら、、、
アニメとゆう分野においては
DUNE以上でしょうか
この3分足らずの映像だけでも末恐ろしい
耳をすませばセリフまで聞こえて来ますよう

近藤貴文、、、
久石譲もいれないと…

>>続きを読む
3.6

米国の新聞漫画『夢の国のリトル・ニモ』パイロットフィルム2作目。
長編映画化はされなかったが、このベッドが摩天楼を縦横無尽に飛び回るアニメーションだけで、ジブリ×ディズニーのような唯一無二な世界観を…

>>続きを読む
ベッドに乗って空飛んでるだけでこの面白さ。アニメーションの楽しさだけが詰まった4分。最後の夢オチまで含めて完成されすぎてて泣ける…。
3.5

アメリカ版ジブリだった。
撮影が思いっきりジブリだけど、展開とか背景がディズニーという不思議な映像。
ただ飛行シーンは圧巻。
冒頭ディズニー、飛行ジブリ、ラストディズニー。
ものすごい密度の映像でこ…

>>続きを読む
メモ

パイロットフィルムフェスティバルで鑑賞

アフタートークで解説の叶精二さんが早口で色々言ってたけど大変だったんだなぁと。

ベッドで摩天楼の間を飛び抜けていくシーンだけだけど最高にワクワクした。

あなたにおすすめの記事