コナー😭 こういう子いるいるいる。
哲学のまえに、学校という場所のすばらしさが詰まっていた。
いろいろな子がいて、それぞれに考えがある。子どもは真っ白なキャンバス。
子どもの悩みって大人になると…
北アイルランドの男子校で哲学の取り組みを追ったドキュメンタリー映画
「同じものを見ても人によって受け止め方が
違う。それが哲学の面白さだ。
考え方はいっぱいある。
自分と違う人の意見に耳を傾けるこ…
早く私もこれになりたいのでほんまに最高評価。最高だった。みんなが自由に言いたいこと言える環境が確保されていて、でも校長としての怖さ?も保たれていて、でもみんなが校長の正解を出そうとしているわけではな…
>>続きを読む男子校だから男の子しか出てこないけど女子がいたらもっと面白そう。
校長先生が強くあろうと努める姿はかっこいいけど、上に立つ 立場の人は常に強くあらねばならないわけではないと思う。
子供達が 問題…
「暴力は暴力の連鎖をうむ」
北アイルランドのベルファストにある男子校の哲学の取り組みを追ったドキュメンタリー映画。
プレスリーが好きな校長先生が、子供達と哲学の授業を行っていく。「他人に怒りをぶ…
哲学というより、「対話を重視する教育現場」のドキュメンタリーだったなという印象で、
勝手に期待してた内容からは遠くて物足りなかった。
授業を通じてどう子どもたちの思考が変化するのか、
その過程を見…
"There must be lights burning brighter somewhere
Got to be birds flying higher in a sky more blue
I…
ベルファストの男子小学校におけるドキュメンタリー。以前観た『ベルファスト』を思い出した。
哲学の授業いいな。
人によってモノの見方が異なると知ること、嫌なことがあっても暴力ではなく対話しようと努め…
かわいい小学生と哲学の話かと思えば、
ベルファストの歴史(カトリックvsプロテスタント(英国))などがあり不穏さを感じられた
また、哲学は日本の教育に取り入れるべきだと感じた
哲学教室では小学生…
学校や、生活の中で起こるあらゆる物事について、考える時間がとってある。子供たちが、それぞれ自分の考えを持って、すらすらと話していたのが印象的。一人一人の意見が重要で、みな違う。正しい意見などないと伝…
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