色んな国の映画を観れる現状に感謝しかなくなる。
世界について、教育について、子ども達について考える機会を与えてくれるし、何をしてはいけないのかを意識させてくれる映画。
色々と居た堪れない気持ちに…
パパは太ってるからベルトをしないのに、どうしてベルトを買うんだろう?君をぶつため?ということを訊ねるシーンがやたら記憶に残っている。
宿題についてのインタビューなのに、なんだか少し悲しくなったりもし…
この映画の手法に関しては、キアロスタミにちょっと怒っている。人がカメラの前に立つとどうなるかずっと気になっているのは分かるけど、黙って困ってしまう子や泣いてしまう子を見ていると、さすがにやり過ぎだよ…
>>続きを読むドキュメンタリー風の映画コケル(またはジグザグ道)三部作を撮ったイランのアッバス・キアロスタミ監督の、こちらは本当のドキュメンタリー作品。
宿題(ホームワーク)は、『友だちのうちはどこ?』でも要素の…
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