70年代から80年代、ピンク映画や小劇場演劇には確かな熱気があった。
しかし時代の流れとともに、その勢いは次第に失われていく。
監督として、脚本家として、俳優として未来を夢見た若者たちの情熱もまた、…
俳優が贅沢。ちょうど7月のはじまり、じめっとして重たい空気にぴったりの映画だったかな。音量をほぼ消していたので内容はよくわかっていない笑。真剣に観るべきだろうか?ただのえろ目線で見るだけではもったい…
>>続きを読む柄本佑と綾野剛、すごいよかった。さとうほなみも。
なんか人生って切なくて短くて時には長くていろいろあって気持ちも変わって‥って当たり前のことをぐちゃぐちゃグルグル考えてしまった。
そして本当の気持ち…
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