コロニアの子供たちのネタバレレビュー・内容・結末

『コロニアの子供たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

オオカミの家をみて気になって鑑賞。正直これまで、コロニア・ディグニタの歴史を知らずに来てしまったけど、この映画を通じて少しは学ぶ事ができて良かった。

パブロが友達に言われる「きみはもう大人だね」と…

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「悪魔よ去れ」って言いながら体掻きむしったり喉の奥に手突っ込むだりするのなんかわかるかも。自分が気持ち悪くて仕方がない。てか絶対少年愛者じゃん。可哀想なルドルフは川を渡れずに死んでしまったのだろうか…

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本当にあったチリのカルト団体施設、コロニア・ディグニダを描いた映画。
娯楽映画ではなく、歴史学び映画やねこれは。

1人の少年の目線で描かれる本作は衝撃的でした。
直接的な表現を描かないようにしてる…

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オオカミの家からコロニアの存在を知って鑑賞

パウル(教祖)が絶対的存在だから、「おじ様がお喋り嫌いだから喋ったらいけないんだ」とか、「おじ様は全部お見通しなんだ」とか言ってるけど、全てはパウルの都…

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結構ストーリーがゆっくり
親目線になる。辛いし悲しい
他人にこどもを任せるものじゃないなと思った
カルト集団心理ってこわい

大人がこどもを守らずに誰が守るんだよとイライラする作品 胸糞

カルト宗教あるある。

というか宗教でも牧師が小児性愛者な事なんてよくある話。ムッソリーニの下で戦ったイタリアの先祖の言い伝えでは戦後修道院の地下から赤ちゃんの骨が死ぬほど出てきたらしい。

純粋も…

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1989年、音楽好きのチリ人少年パブロは奨学金によって親元から離れてコロニア・ディグニダに入学するが、パウルの「スプリンター」が嫌で友達と逃げ出す。しかし逃亡中に横断した川から上がってこない友達。

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異常だけど小児生愛者は世の中に全然いるわけだし、こーゆーの完全には無くなってないような気がする。

●2025年11月1日、グラビティにて私の過去投稿「松本人志の復帰よろこんでる人から友達申請きたから拒否した」にいいねしてくれた女性が、「コロニアの子供たち」と「オオカミの家」をセットで観てねという…

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コミュニティ内で洗脳されている者は性行為のやり方も知らない。サイの交尾の真似をするシーンは滑稽でありながら不気味さを上手く表現していた。

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