「オオカミの家」を観た後に鑑賞。
ほんとうに同じ人間がしたことなのだろうかと絶望する。
サルヴァドール・インスンザ(Salvador Insunza)さんが脱走した後の目が良かった
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オオカミの家を観て、「コロニア・ディグニダ」の史実に関する解像度を上げようと、いつか観ようと思っていた作品です。
大半が主人公の少年視点で進むこともあり、細かいところ詳しく知っていないと理解できない…
『オオカミの家』鑑賞前に前知識として視聴。
コロニアディグニダの事をあらかじめ軽く知ってたらあぁ…ってなったかもしれないけど、なんも知らずにいきなり見たら??なんのこっちゃ?となりそう。
全体的に不…
チリ南部はドイツの移民が多いと聞いていたけど、この事実は2年前に知った。隔離社会で生まれ育ち、外を知らない子どももいる。全てが不気味で、クリスマスまでサンタではなくサタンを登場させるとは。純粋な子ど…
>>続きを読む「労働は神への奉仕である」
レビュー本文
「教育」や「伝統」という美名の下、特定の政治的後ろ盾を背景に閉鎖的なコミュニティを築こうとする危うさは、かつて日本で未遂に終わった教育機関を巡る騒動がもし数…
これだけだとあんまり分からない。
オブラート包みまくっててちょっとしたいじめくらいに見えるけどもっと酷かったんかなぁ。
あのおじ、みんな同じこと思ってて安心した。
普通に気持ち悪いしトラウマ植え付…
実話ということでそりはおぞましいですが…
最近まであったということがかなりおぞましいですが…
映画は全っ然おもしろくはなかった
実話という背景に頼りすぎてない??
そんなに長くないのにクッソ苦痛…
実際に被害者が存在する実在の事件の、特に性被害をどう描写するかというのは非常に難しい問題 直接的な描写を避け鑑賞者の考察に任せたのはよかったと思うが、反面全体のトーンが落ち着きすぎてしまった感じもあ…
>>続きを読むオオカミの家をみて気になって鑑賞。正直これまで、コロニア・ディグニタの歴史を知らずに来てしまったけど、この映画を通じて少しは学ぶ事ができて良かった。
パブロが友達に言われる「きみはもう大人だね」と…
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