これだけだとあんまり分からない。
オブラート包みまくっててちょっとしたいじめくらいに見えるけどもっと酷かったんかなぁ。
あのおじ、みんな同じこと思ってて安心した。
普通に気持ち悪いしトラウマ植え付…
実話ということでそりはおぞましいですが…
最近まであったということがかなりおぞましいですが…
映画は全っ然おもしろくはなかった
実話という背景に頼りすぎてない??
そんなに長くないのにクッソ苦痛…
実際に被害者が存在する実在の事件の、特に性被害をどう描写するかというのは非常に難しい問題 直接的な描写を避け鑑賞者の考察に任せたのはよかったと思うが、反面全体のトーンが落ち着きすぎてしまった感じもあ…
>>続きを読むオオカミの家をみて気になって鑑賞。正直これまで、コロニア・ディグニタの歴史を知らずに来てしまったけど、この映画を通じて少しは学ぶ事ができて良かった。
パブロが友達に言われる「きみはもう大人だね」と…
「悪魔よ去れ」って言いながら体掻きむしったり喉の奥に手突っ込むだりするのなんかわかるかも。自分が気持ち悪くて仕方がない。てか絶対少年愛者じゃん。可哀想なルドルフは川を渡れずに死んでしまったのだろうか…
>>続きを読む本当にあったチリのカルト団体施設、コロニア・ディグニダを描いた映画。
娯楽映画ではなく、歴史学び映画やねこれは。
1人の少年の目線で描かれる本作は衝撃的でした。
直接的な表現を描かないようにしてる…
オオカミの家からコロニアの存在を知って鑑賞
パウル(教祖)が絶対的存在だから、「おじ様がお喋り嫌いだから喋ったらいけないんだ」とか、「おじ様は全部お見通しなんだ」とか言ってるけど、全てはパウルの都…
カルト宗教あるある。
というか宗教でも牧師が小児性愛者な事なんてよくある話。ムッソリーニの下で戦ったイタリアの先祖の言い伝えでは戦後修道院の地下から赤ちゃんの骨が死ぬほど出てきたらしい。
純粋も…
1989年、音楽好きのチリ人少年パブロは奨学金によって親元から離れてコロニア・ディグニダに入学するが、パウルの「スプリンター」が嫌で友達と逃げ出す。しかし逃亡中に横断した川から上がってこない友達。
…
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