『永遠の0』もそうだけど、今作みたいにわりかし誰でも観やすい戦争映画って必要だなと思う!
実際に公開時に話題になってるし、これがきっかけで戦争について何か考える若い人が増えるならとても良いね
続…
突如、現代から、昭和20年にタイムスリップしてしまった女子高校生と、特攻隊員との心の交流を描く。
この作品によって、何を考えてほしかったのだろう?
現代的な価値観と過去の違い?利他の心?人を想う純…
このレビューはネタバレを含みます
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現代を生きる高校生が,戦争時代にタイムスリップして、特攻隊の男性と出会う物語。
特攻隊という時点で結末は分かっているのだけれど,それでもやっぱりとても切なくなりました。
この時代を精一杯生きよう…
当時の方々の覚悟や強さをアピールするため、戦争の世に令和JKの悪いところ詰め合わせを召喚って感じ。
高校から大学進学を勧められるくらいの頭脳を持っているのに...という矛盾がずっとムズムズした。
…
先月、知覧特攻平和館で見てきたことがカラーの映像になって再現され引き込まれました。
戦争を知る世代が少なくなる中で、映像という手段で戦争の理不尽さを伝えていくことは大切なことだと思います。
時をかけ…
水上恒司の凛々しさがハマり役
戦争の無意味さや同調圧力を描きながらも
視覚的グロさはなくご都合主義で展開する
キレイめのザ・純愛SF映画という感じ
命の価値は等しいはずだから戦争に行く人だけが生…
このレビューはネタバレを含みます
命の大切さが分かる映画であった。現代を生きる百合は戦争に対して否定的な意見を持っており、国のために命を捧げるなんてことは考えられなかった。さらに、百合の父は自らの正義感で命を失くし、家族を残している…
>>続きを読む普通に泣けた😭
色々な感想はあるみたいだけれど、若い人がこの映画を見て
少しでも、特攻のことや戦時中のことについて、調べたり興味を持ってくれたらそれだけでもいいのでは…と思う。
オーバーな演技をする…
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」製作委員会