哀れなるものたちのネタバレレビュー・内容・結末

『哀れなるものたち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

自分の胎児の脳を移植されて生き返ったベラ。世界を知るための冒険に出る。

この映画の良さを受け取りきれない自分が悔しい。文学作品を読んでるときにもある、良いのは分かるけど自分がその良さを理解しきれて…

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やっと見れた!
解放の映画、大好き
衣装、映像、美術、全部美しくてうっとり

女の自由、知性、性欲、全てないものになんてさせないベラの奔放さに勇気をもらう。コントロールしたい男、体を金で買う男、私た…

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言葉を選ばずに言うと気色の悪い映画だった。
生理的に無理なシーンが多くて…
なのに最後まで夢中で観てしまった。

ベラが酷い目に遭って最悪の結末を迎えるんじゃないかってずっとハラハラしてて、確かに酷…

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字幕・パソコン
ダンカン馬鹿野郎。エマ・ストーンがエロく無さ過ぎるので観られる。女性器に入れる用の野菜を育てる農家さん。

R18作品
不気味な雰囲気が漂い続ける作品

子供みたいな行動をするベラ
なんだこの子という見方をしていたが
実は身投げした大人を連れてきて子供の脳を入れていた

ベラは実験体として扱われていた

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ベラの出した暴力的な結論によって、彼女自身もPoor Thingsから抜け出せないっていう他の人の感想がすごく好きでたまに読み返してる。

脈々と受け継がれる加害も断ち切れるはずと信じたいけどね。

奇妙な映画だった。無垢な状態から外の世界を旅していく中で知的で自立した女性に成長していくさまが実に自然でエマストーンの演技力が光ってた。リスボンではレストランで泣き叫んでる赤ちゃんに殴りかかりそうに…

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子供の脳を移植された女性の話(?)

さっぱりわからんかった
絵が綺麗だったし成長していく様の演技がすごかった

哲学的な映画なんだと思う
わからなくて申し訳ないとさえ思った

ベラが場面場面での精神年齢が何歳くらいだったんだろう。
自身の子を脳に宿しているって知ったときはどんな感情になったんだろう、
何歳でそれを知って、意外と涙を流さずに受け入れている感があったので気にな…

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パパと婿の関係良い。
ベラからマックスにプロポーズするのめっちゃ良かった。最初は素直に結婚式で終わらせてくれよ…ってなったがヴィクトリアの人生にケリをつけるためという大義があると分かって、最後にベラ…

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