19世紀後半のフランスの田舎の話だが、異質な存在に対する偏見は残念ながら古今東西変わらないと思う。もちろん人となりを知った上では偏見を取り払い付き合う事は出来るが。だが初めて会い、突然自分の妻になる…
>>続きを読む人と違う部分があって夫になった人と中々心が通じなかったのに徐々に認めてくれた分最後のシーンで泣いた
この時代だからありのままの姿で生きる難しさを感じたしその中で人にずっと優しく接してたロザリーの心の…
ドストライクでした。骨太どっしり重さ増し増し。髭剃れとかそういう話じゃないんだよね。もっと深い映画。父親に否定され、旦那さんに好かれようと健気に頑張るロザリーは強いというより、私は諦念からの、やぶれ…
>>続きを読む最初はさ、気味悪いよね。わかる。
これだって多様性。
ホルモン異常か。まぁ、そうなるよね。
旦那さんが少しずつ受け入れてくれてたのがよかった。
一緒に暮らしてたら情も移るしな。
うまく2人で稼げるカ…
すごく苦しかった。ラスト、やっと思いが通じ合て通じ合えて、愛してくれる相手がいるんだからもうそれでいいじゃないって言いたくもなるけど、多分そうじゃない。自分の求める自分らしさとか自由が抑圧される、そ…
>>続きを読む主演の子可愛かったな〜髭でも美しい!
でも全体的に暗いし哀しかった。
実在した人に着想を得て作られた作品。
今と違って多様性もなければ縛り付けられることの多かった時代、そして小さい村というのがまた…
ジャケ写を見てるとコメディ?ミステリー?ナニ?と思っていたら大人のラブ・ストーリーでした
多毛症の実在した女性にヒントを得て彼女の葛藤や愛を描いた物語
社会的マイノリティに苦しみながらもひたすら…
まあなんとも悲しい物語か
ラストは光を見上げるから二人助かって幸せになったらいいな
一番ショックなのは父親に撃たれるシーンだ
夢で良かったが現実になりそうな
引っ越ししようよって思うけどね
でも女…
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